SpeedDraft ® Plan Toolbar
| SD2300 | 通り芯・通り芯記号ツールバー![]() |
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通り芯と通り芯記号、寸法を一気に作成します。 |
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通り芯記号と寸法を記入するツールバー とにかくガサっと選ぶと、通り芯だけを検出して、寸法と通り芯記号を打ちます。 選択時に、どのような順番で選択してもOK。 斜めになっていても斜めなりに作図します。 45度を境に、番号を振る方向が切り替わります。 ![]()
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| SD2400 | 柱・鉄骨部材配置ツールバー
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四角い柱を記入します。 選択エリアの中から通り芯の交点を探して柱を置く方法と、1つずつ場所を指定しておく方法があります。 通り芯が斜めのときは斜めなりに柱を打ちます。 ![]() |
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これはH鋼を配置するときに使います。使い方は前述のコマンドと同じ。
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ボックス柱です。使い方は同じ。![]() R付きなので、それっぽいです。ただしRの半径はいい加減っぽいです。
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L型アングルの配置。 |
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チャンネルの配置。
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溝型鋼の配置。
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| SD2500 | 壁ツールバー![]() |
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壁を作成しながら、同時にどんどん包絡していきます。 柱のレイヤーでかかれた図形にぶつかったときも自動で包絡。 柱や壁を突き抜けるときは、突き抜けた厚さが900以下であればそれを「壁が(柱か壁の)中を突き抜けた」と判断し、それ以上の場合は、「壁が(柱か壁の)中から出てきて、再び(柱か壁の)中へ入った」と判断します。 人間の直感どおりに動作させるにはどうすればいいか、かなり悩みました。 900という数値は、「これより太い柱はあまりないだろう」ということで設定しました。変更する場合はプログラムの中の定数を変更してください。 |
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柱の角から角へ壁を書くコマンドです。 進行方向のどちら側へ壁を作図するか、というのは自動で判断するので、ユーザーは特に方向を意識しなくてもよいです。 これも頭が痛くなりました。 |
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通り芯から壁発生コマンド 選択した線分の中から通り芯と壁芯のレイヤーを検出して、壁を発生するコマンドです。 |
| SD2900 | 開口ツールバー![]() |
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| 2901 | ドア用開口を作成します。 基準点をクリックしたあと、ガサっと壁を選ぶことで、開口を作る位置を指定します。 サクサクかけます。
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| 2902 | こちらは窓用なので、見えがかりの線が追加されます。 |
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| SD2800 | 窓の障子ツールバー![]() |
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| 2801 | 引き違い窓![]() |
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| 2803 | 片引き窓![]() |
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| 2804 | 両引き窓![]() |
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| 2805 | FIX窓![]() |
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| 2806 | 縦軸回転窓 大きい方のWを決定したら、マウスの位置で切り替え、希望の状態になったら、左クリックで決定。 直感的に操作できます。 ![]() |
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| SD3100 | 扉ツールバー![]() |
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片開きドア 開き勝手はマウスの位置で切り替えて決定。 |
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両開きドア。 開き勝手はマウスの位置で切り替えて決定。 |
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親子開きドア。 開き勝手はマウスの位置で切り替えて決定。 |
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連続ドア。扉の枚数を記入して、開き勝手はマウスの位置で切り替えて決定。 やてみるとかなーり複雑 |
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折れ戸(2枚) |
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折れ戸(1枚)
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アコーディオン扉 |
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両引き戸 |
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片引き戸 |
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片引き戸(半分埋め込み) |
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片引き戸(完全に埋め込み) |
| SD3500 | 階段ツールバー![]() |
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階段を3クリックで作成![]()
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階段矢印作成(Basic Toolbar参照)
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| SD3700 | その他ツールバー![]() |
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部屋名ラベルを書きます。会社によって書き方が異なるので、あまり意味が無い。。。![]() ![]()
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北マークを挿入します。これも会社によって書き方が異なるので、あまり意味が無い。。。
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タラップ挿入。
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簡易版タラップの挿入
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植栽作成。 ポリラインを指示すると、そのポリラインを植栽風に変えます。 |





































