年末調整
2018年1月22日

昨夜は10時間ほど費やして、約30社分の年末調整のチェックをした。

苦節3年、やっとうちでも満足のいく年末調整が、できるようになったと思う。
素直に嬉しい。。

フィリピンの経理・税務には3つのヤバいポイントがあって、すなわち

・VATの申告
・年末調整
・監査

4年ほど前は年末調整なんてよくわかっておらず、自社でやるノウハウもなかったので、会計士ババァに外注していたのだが、これが本当にひどかった。
何度かお客さんに迷惑もかけた。

年末調整の何が難しいかというと、
・給与明細の串刺し集計が出来ない(エクセルのスキルが低すぎてできない。値コピーも相対参照も知らないので、ぐっちゃぐちゃなエクセルが出来上がる)
・社員、会社、税務署の三つ巴の貸し借りを、誰も理解できない。
・結果が会計上のバランスシートの数字と合わない。(フィリピンでバランスシートと年末調整の整合をとっている会社は無いような気がする)
・税務署の申告の形式が、かなりクセがある。無駄に細かい。

これらを解決するのに、3年以上かかった。
3年前は1社分をやるのに私が3日位かけていたような気がする。
昨夜、恐る恐るチェックしたところ、かなり完成度が高く、満足出来るものだった。

なんでこんなことに執念を燃やしているのか、自分でもよくわからない。

きちんとできたからって儲かるわけでもないのに。。


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Revit

やはり東京にいると話が早い。
最近はREVITの仕事が増えてきた。

REVITを使いこなすのに、エースの技量が必要なうちは、絶対に手を出すまい、と決めてきた。
社員はREVITが使えるようになったら会社を辞める。そしてオーストラリアの会社に倍の給与で転職してしまう。(ちなみに、フィリピン人が「私も○○○を学びたい。」という本当の意味は「○○○を学んで。レジュメに書いて、海外へ転職したい、だから俺にも早く教えろ」である。だから、「こいつはやる気のあるやつだ」と真に受けてはいけない)

エースに頼らなければ回らない状況を作ってはならない、は鉄則だ。アフォでも言うとおりにやると、なぜかできてしまう、そういうルーチーンが見えてくるまでは手を出さない。

2次元のCADも、経理の仕事もそうだ。あれは長いことかかったが、ほぼルーチーン化できた。

REVITは今まで、ルーチーン化出来る気がしなかったが、つい最近、できそうな感じがしてきた。
LODは100から200程度のシンプルなものを、資料を受け取ってから1週間以内で作り上げる体制をとる。
オペレータと資料作成係を分離し、オペレータには図面を見させない。資料作成係が一度、REVIT入力用に翻訳した資料を作成し、それを見ながらモデルを作らせる。

ルーチーン化が出来たとする。多分できる。

次の難題は、クラウド上での同時作業だが、実験したところ、フィリピンの脆弱な回線でも、大きな支障なく可能であることがわかった。

最終的には、フィリピン人REVITオペレータを東京に連れてきたい。
REVITの作業は、日本人よりもフィリピン人のほうが圧倒的に速い。たぶん日本人の3倍のスピード。1回作り、削除して、もう一度作り直したとしても、なお早い。

フィリピン人を連れてくれば、転職も阻止できるし、プロジェクトの回りも早い。

郊外のエアビーに突っ込んで、都心にちっちゃいオフィスを借りて、REVIT要員を張り付かせて、日本の単価でREVITモデリングをやりたい。

人員はマニラから無限に供給。
教育はマニラで済ませてから呼ぶ。従業員が勝手に教育してくれるので、放置しておけば良い。

ローテーションは半年単位がいいらしい。
半年日本、半年マニラの繰り返し。

 


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SpeedDraft for IJCAD
2018年1月16日

IJCAD上で動くSpeedDraft

SpeedDraft for IJCADが完成。

近日中にリリースします。

全コマンドがIJCAD上で動きます。

 


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従業員の住居を賃借したときの税務上の処理方法
2018年1月10日

本日で49歳になりました。おめでとうざいます。

フィリピンにて、従業員の住居を賃借したときの税務上の処理方法について、弊社では下記の取扱いとします。
よろしくお願いします。

 


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2017年も終了
2017年12月23日

きのうは、会社のクリスマスパーティだった。

今回の出し物は、6つの部署それぞれが、プロモーションビデオみたいなのを作って上映というスタイルだった。

そのクオリティがすごい。

衣装を作り、音楽に合わせていろいろなところで踊り、ギャグを織り交ぜ、それらを編集し・・・

近郊のリゾート地で撮影したり、オフィスで撮影したり、中には不在中の俺の席に座って撮影したシーンも。。

フィリピン人のこういったエンターテイメント系の才能はすごいですね。クリスマスパーティなんて、それこそ20回近く参加しているが、いまだに驚くんだから、やっぱりこいつらはすごいんだと思う。

遠隔マネジメントをするようになって、半年。日に日にこいつらが楽しそうな顔になってくるんですが。

Give awayのプレゼントが40箱並んでたので、「これ、予算出してないよね」というと「遅刻者から毎日集めた」と言う。

「ビデオ作成ってどんくらいかかるの」と聞くと「一ヶ月くらいかな」と。

退職したやつ全員にコンタクトをとって、そいつらもビデオに参加させたり、アメリカやカナダに移住したやつからビデオレターを取り寄せたり、あげくのはてには書類を届けに来た日本人のお客様を集めてユニットを結成して振り付けを教えて踊らせたり。。。

「おまえら、そんなにパーティって楽しいの?」ときくと
「ふだんは、ストレスにさらされて、外に飲みに行くこともないし、本当にこの時だけなんですよ。リラックスできるのが」
と言っていたが、うそこけ、おまえら、一日中リラックスしているじゃんか。

13ヶ月ボーナスもおそらくあっという間に使い切ったらしく、昨日は「エクストラのボーナスはまだ出ないのか。いろいろ予定があるんだけどー」と言われてしまった。

今月は給料とボーナスで700万円くらい放出しましたが、なんか、すでに消費されたっぽいです。

僕の会社というか、これはこいつらの会社?

この国にいると、日本のように辛い思いをして働くってなんだんだろうって、ちょっと考えちゃいます。


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おやつ食べるの?YES or NO
2017年12月15日

午後4時、親が子供に
「おやつ食べるの?」
と聞く。
子供が
「んー、今はあまりお腹が減ってないし~」
と曖昧な返事をすると、親はすかさず
「Yes or Noで答えなさい」
と問い詰める。
Noと答えたなら、たとえ5時頃になってお腹が減って
「おやつが欲しい」
と言っても、親は
「あなたさっきNOって言ったわよね?8時まで我慢しなさい」
と言うそうだ。
YESかNOで答えさせ、一旦答えたら、その言葉に責任を持たせる。

これがイギリスでの教育だそうだ(娘の通っている塾から聞いた話)

ビジネスの現場で、この「日本人は曖昧に答え、外国人はYes/Noで答える」という違いは頻繁に感じることができる。

日本の人は、とにかく質問にストレートに答えない。
「いつまでに必要ですか?」と聞いても
「○日までに、どこどこの承認をもらいたいんだよね」
というように、パシっと答えない。
待っていたら明確な指示が来るかと思うと、来ない。
むにゅむにゅ、フワフワしたまま、時が進むのである。

こういう私も、部下に対して、時々、むにゅむにゅする。

「PEZAからこういう是正措置がきました」
「PEZAねぇ、ムカつくんだよね。
 もうPEZAなんてやめちまおうかと思ってさ」
「・・・で?どうするんですか?対応しますか、しませんか?」
「だってさぁー・・・」

みたいな感じである。
私も日本人なので、「そうですよね~」みたいな反応を期待しているのだが、寂しいことにフィリピン人の部下から反応が返ってくることは、まず無い。

彼らが期待するのは、「Yes / No / 保留」のうちのどれなんですか、という答えだけ。

海外で長い私でさえ、むにゅむにゅするので、純ドメの日本人のむにゅむにゅ度はすごい。
話の最初から最後まで、全て、むにゅむにゅ。
行間を読む、というか、行間しかない。

英語を学ぶっていうことは、歯医者の予約をするとか、空港のアナウンスを聞き取るとか、親子の言い争いを聞いて「さて、このあとジョンはどうするでしょう?」という問いに答えることではなく、Yes/Noで明確に答えるっていうことだと思うのよ。Rの発音とかも、どうでもいい。しゃべりと聞き取りがうまいやつを連れて歩けばいいんだから。

いまの日本は何でもかんでも英語英語だけれども、そういう訓練をしないと国益にはならないよな。


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フィリピン人に笑われる日本
2017年12月3日

月に一度、マニラに行き、リーダーたちとミーティングをする。
ミーティングといっても、近況を交えながらウダウダと雑談するのがメイン。

その中で、たまに出てくる話題が、
「いかに日本の図面の書き方が遅れているか」
「いかに日本のファイルの整理のしかたがメチャクチャか」
という話。
具体的には、
・外部参照を嫌う
・モニターを1つしか使わない、2つ使う場合でもCADを2本立ち上げずに1本のCADをビヨーーンと横に伸ばす
・サーバーからファイルを立ち上げずに各人がクライアントにコピーして作業する
・ファイルが更新されると、日付を接頭語で加えていくので、ファイルが増殖していく。
・CADの機能をほとんど知らない。
というようなもの。

それらを「もう超ウケる~」みたいにガヤガヤと話す。
んで、僕も「そうだよね~、そうだよね~」と話に乗る。

ひとしきり、こいつらに笑わせたあと
「でも、出来上がる建物は、最先端だよね」
と私が言うと
「たしかにそうだ。 図面の書き方は超遅れてるけど、ビルはハイテックだ」
という点に、皆、納得する。
「日本は、時代遅れの方法で、最先端のモノを作る不思議な国なんだよ」

これは建築に限らず、日本の行政、教育、交通などいろんな分野で共通している。
プロセスはすげぇダサいんだけど、出来上がるものは正確無比で、高品質。

僕はこれで良いと思う。

最先端な作図手法を使ったって、子供の工作みたいな建物が出来あがってたら意味がない。
日本の行政や税務署など、紙ベースでダサいんだけど、間違いがない。
鉄道は日本だけFELICAを使っているが、偽造されたとか、決済が間違ってたなんて話も聞かない。
学校連絡も紙と電話ベースだけれども、間違いも無いし、たまに先生の声を聞けるのも良い。
建築や土木現場の超複雑な工事工程表も、たぶんいまだに紙ベース。それできっちり終わる。

間違いが無いように、あえてダサい方法を選ぶのは、日本人の知恵かもしれない。
表面的なプロセスが遅れているから日本はダメだ、みたいな論調には、違和感を感じまくりなのよ。


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フィリピンには解約とか変更とかそういう手続は
2017年11月28日

ありません。

例えば携帯電話を解約するようなとき、日本であればWEBサイトから解約をポチっておしまい。
もしくはポチると解約書類が送られてきて、署名捺印して、郵送。

フィリピンの場合は、そういうテンプレは無いです。

解約したいという文章を書いて、委任状だ、身分証明書だ、なんだかんだを持っていくと、相手が「これだけ払え」と言うので、それを再度持っていく。

だからえらい工数がかかる。

これは全部に共通していて、税務署でも市役所でもSECでも(以下略


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日本のビジネスインフラすごい
2017年10月21日

日本で株式会社の設立、税務署登録、社会保障事務所登録、一級建築士事務所登録、住民票やら印鑑登録やらというのを一通り済ませました。
普段、フィリピンで頼まれてやっていることを、日本で一通り税理士さんや書士さんにやってもらったり、自分でやったりしたわけです。

僕はこの一連の手続きで、日本の公的機関の効率の高さに、驚いてしまいました。日本では、役所をネガティブに言う人ばかりだけれども、日本の公的機関の仕事っぷりは、世界に誇れるのではないかと思いました。

・住民票、戸籍、法人登記簿
海外から転入。その場で住民票発行。健康保険加入。かかった時間は、45分でした。もちろん事前に戸籍の附票を取り寄せたりということはしたけれど、それにしても発行が早いです。

戸籍の取り寄せをした時は、月曜日に東京から速達で名古屋市に請求したら、水曜日に戸籍が送られてきました。
キモいくらいの速さです。
(速達という仕組みも謎です。僕の封筒だけをもって、誰かがバイクで持っていっているのでは、と思うくらいです。)

どこの区役所でも、訪問者が来るのを立って待っているのも驚きでした。こっちが近づくと、「どうぞ、お伺いいたします」と、だいたいどこも二人の係の人と目が合います。20年前はこんな感じではなかった。そして、区民のことを「お客様」と呼んでいました。

東南アジアのPがつく某国では、その日にできる手続きなど皆無なので、「その場で」というのは驚きであります。
SECで登記の写しを取ろうと思ったら「2ヶ月後に取りに来い」と、引換券を渡されたこともありました。
その登記の写しでビザを申請する予定だったのだけれども、スタートで2ヶ月待ちなんですから、あきれました。

・印鑑証明
印鑑証明、このシステムは実に素晴らしいです。陰影の完全一致という厳格さ保ちつつ、他人に預けてしまうということも可能。
実体がそこにある、というのもわかりやすくて良いです。
印鑑が面倒くさいという声も聞きますが、海外のサインのシステムってのは、最悪なのです。
ビミョーに形が変わってくるとか、郵送しなきゃなんないとか、日本語のサインじゃダメだとか、あーだこーだのコミュニケーションがものすごく増えるのです。私はこの、余計なコミュニケーションが大嫌いです。
赤い朱肉というのも、原本であることが一目瞭然で効率的です。「あ、これ原本じゃん、捨てるのやめよう」となる。
印鑑証明ならぬ、サイン証明というのもあるにはあるようですが、こんな簡単にはいきません。
印鑑証明というシステムのおかげで、公的業務はかなり効率化されているのではないでしょうか。

P国では、その日に終わる仕事というのは、存在しません。普通は2週間で何かが一つ終わる、という感じなので、まぁ一言でいうと、何も進まないんです。

・会社登記
日本では、法人登記は簡単です。社名の重複チェックというものは、事実上ありません。登記にかかる日数は2週間ほど。
フィリピンでも、法人登記は一番簡単ですが、それでも社名の予約だけで3週間は見ておく必要があります。

役員の変更を登記するのも、日本では1週間ほどでした。

こういう地味な作業がサクっと終わるということは、日本全体の効率を見えないところで、おし上げてくれていると思います。

・営業許可
日本には、一般の法人に、営業許可というのは必要ないです。
内装工事をやったあとに、市役所に使用許可をもらう、というのも日本には必要ありません。

これらはP国独自のビジネスパーミットとか、オキュパンシー・パーミットのことですが、本当に最悪で、これらが取れずに撤退してしまう会社もけっこうあります。他の東南アジア諸国にも、こういう謎の許認可は多いと思います。

日本の人は、「必要ない」ということのありがたみを、今一度かみしめましょう。

・社会保障事務所
今日は、渋谷年金事務所に行ってきました。
一度、2週間ほど前に訪問して書類をもらって、あれこれ教えてもらいました。役員の登記を済ませてから、再訪問。書類をチェックしてもらって、受理。
年金事務所の担当者が、当たり前だけど、よく知っていて、テキパキしていて、親切に教えてくれ、全くストレスが無いです。
そういえば、放置していた自分の年金番号や記録も、数分で出てきました。日本の役所のデータベースって、すげぇんだなと思いました。
いつか消えた年金記録とかありましたが、1億以上の大国でこれだけの精度というのはすごい。
さらにマイナンバーでガッチガチにデータベース化してしまうんですから、さらに効率化するのでしょう。ワクワクしますね。

P国は、二言目にはペナルティ!です。どんなけペナルティが好きなのかと。あの言葉、ホント腹立つんですよね。

・税務署登録
登録は税理士さんに全部やってもらいました。

驚いたのは、日本は税務申告が、ほとんど無いということです。

源泉徴収の納税・・・日本は年に2回。P国は毎月2回。
消費税の納税・・・日本は年に1回。P国は毎月。しかも業者名・住所・納税者番号全部申告
法人税の納税・・・日本は年に1回。P国は3ヶ月に1回。
外部監査・・・日本は大会社だけ。P国は全ての法人。

これがどんなけ楽なのかというと、仮に申告がP国のように煩雑だとすると、申告行為そのものがトラブルを呼ぶ、申告のために人も雇わなければならない、ファイルを保管する棚も用意しなくてはならない、処理するために雇った人がトラブルを生む、など指数的に仕事が増えていきます。
日本は洗濯機1台で洗濯から乾燥までやってくれますが、P国ではそういう洗濯機がないためにメイドを雇い、費用が発生し、寝床を用意し、そのメイドが物を盗み、となるのとそっくりです。

日本はITで遅れているとか、よく言われますが、私はスマフォでなんでも「ピッ」とやれることが、そんなに進んでいることなのか?と思います。
ここに書いたような、地味な手続きを、魔法のようなスピードで、正確にこなすことのできる日本のビジネスインフラは、相当先進的であると思いました。ずっと住んでいると、そのありがたみも、そのうち忘れてしまうのでしょうけれど。

 


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チャットワークすごい
2017年10月18日

会社設立・経理代行の業務の方で、使ってみたら、壮絶便利だった。

顧客の数だけ、チャットグループを作る。
社員を全員放り込む。
お客さんも、呼ぶ。

いろんなことが一気に解決した。

膨大なメールが減る
細かい事を説明するのは、メールではすぐに10往復、20往復になるので、やっぱりチャットが早い。
関係者が多い場合も、メールでは無理。特に事業の立ち上げ時は、膨大なコミュニケーションが発生するので、メールは適さない。
かといってスカイプは重いし通信不具合多いし、LINEじゃ間違えてウンコスタンプをお客さんに送っちゃいそうだし、チャットワークはビジネスに特化しており、ちょうどよい

TASKの放り投げが楽
社員にあれしろ、これしろ、の細かいタスク投げに困っていたのだが、このチャットワークはタスク投げが便利。

コツは、なるべく細かくちぎって投げることか。
「PL BSをチェックしろ」じゃなくて「銀行口座の消し込み 22日まで」というふうに細かくして投げる。

逆に、社員が自分に何かをして欲しいときも「TASKで俺に投げろ」と言っておくと、社員が僕にTASKを送ってくる。TASKは右端に並ぶので、メモ帳が要らない。
また、チャットしながら、例えば
社員「○○社が見積欲しいそうです」
自分「あー後でやっとくよ」
と書いたら、その「あー後でやっとくよ」をTASKボタンでTASK化。

自分「あれ、もうおりた?」
社員「金曜日にフォローします」
これも「金曜日にフォロー」の部分だけをポチってTASK化。
すごく便利。

これ、TASKを受ける方にとって、すごく良いと思う。
自分が何をしなければならないのか、これ以上に明確な方法はない。
今まで、紙に書いて机に置いたり、PDFで送ったりしてたのは、何だったんだろう・・・

 

このチャットワークとTEAM VIEWERは、遠隔操作の必須アプリ。

 

 

 


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