フィリピンのネットバンキングをつかって、携帯電話の料金や電気代を払ってみた。
10枚以上の請求書が、20分くらいで払い終わった。
・・・なんでいままで、これをやらなかったのだ?
私はフィリピンの「オンラインもの」ほど信用していないものはなくて、
ATMカード
10数年間、一度くらいしか使ったことが無い。
引き出し上限が低かったり、詰まって出てこなかったり、トラブルの宝庫。
クレジットカード
スキミング詐欺が面倒なので、フィリピンでクレカを作ったことがない。
最低使用額?もウザイ。
日本のクレカをつかったのは、確か、焼き肉でつかった1回のみ。
クレカが勝手に送られてきたこともあるが、すぐ裁断して解約
使用時にID提示とか、アホか。
料金自動引き落とし契約
間違えられると、解約しても延々に引き落とされそうなので、使わない
以前、スポーツジムでつかって以来、やるもんじゃない、と誓った
というくらい、徹底して信用していない。
利便性より、トラブルのデメリットやストレスの方が遙かにでかい。
ところが、いつの間にか、ネットバンキングでの料金支払いがすごく便利になっていた。
Smart, Globe, sun-cel, PLDT, sky cable, Meralco、およそほとんどの料金を、事前の登録など無しで、その場で決済できる。
E-Passのおかわりもできる。
事前登録が要らないという点は、日本より、遙かに便利だ。
法人口座をオンライン化する企業が増えれば、家賃の支払いでもなんでも、オンラインで済ませることができるので、あのいまいましい、小切手作成 → 配達 → 記帳 という手続きが一挙に減る。(いまのところは、公共料金以外は一般的ではなく、敬遠される傾向あり)
よく考えれば、金をはらうためだけに、いちいち届けるとか、人件費のムダ、エネルギーのムダ、時間のムダ。
そのかわり、メッセンジャーは仕事が減り、(´・ω・`)ショボン
さらに、最近はWEBベースでの会計システムも普及してきており、スマフォなどの爆発的な普及とあいまって、会計の世界も、自己流エクセルでシコシコの世界から、スマフォ対応アプリの世界へと、進化しつつあるようである。
(このへんはアメリカのシステムをそのまま使えるので、普及が早そう)
もう、うちの超ローテクおばちゃん会計士も、そろそろ、(´・ω・`)ショボン にしちゃうかな~。
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本日、インターンくんが、約10ヶ月の滞在を終えて、帰国してしまった。
今回は、インターンくん4号の手配を放置してしまったため、いったん、インターンくんが途切れる。
図面の文字入力とか、あれとか、明日からどうするねん。
うちのインターンシップの特徴。
-やることがあまりない
-住むところが、ボニファッショのど真ん中でめっちゃ楽しい(俺がうらやましい)
-金はそんなにもらえない
いま、AIESECに頼んでいるが、時期的に無理かのう。
またそのうちここで募集します
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先日、シンガポーからお客さんが視察に来た。
日本ではなく、シンガポーの会社で、同じようなCADの仕事を下請けに出したい、と。
シンガポーには、フィリピン人の出稼ぎCADオペレータがたくさんいるので、
実現すれば、日本人が介在せず、
ピリピーノ ←→ ピリピーノ
で仕事が回ってしまう。
これは、とっても助かる。
日本語は1ミリも無し。
しかも、決定的な違いとして、日本以外の国では、作図者が何かを検討したり、想定したり、ということが期待されていないので、「とにかく書くこと」ができればよい。
つまり、私なんて、いるだけ邪魔。
言われてみたい・・・。
シンガポーからなぜ話が来たかというと、とても単純で、以前、私と一緒に働いていた部下がそのシンガポーの会社で働いていて、「フィリピンならココがナイスでつ!」と、イチオシで推薦してくれたから。
さらに、その元部下たちが、今のここにいる私の社員とも以前から友達同士なので、実際には
ピリピーノ ←→ ピリピーノ
どころか、
昔の友人 ←→ 昔の友人
で仕事が回る。
このしくみは、「できたらいいなぁ」とずっと以前から思っていて、3年以上も前の記事にも書いたことがある。
構想3年だ。何もアクションはしていないけど。
ま、こういう、楽ちんに見える仕事は、絶対に来ない、というのが相場。
自分のところには、困難な仕事しか来ないと諦めているので、期待しないで追っかける。
・
シンガポーは、この地球上で一人勝ち、なのか?
視察に来た会社は、社員数は、数年で3倍。
仕事が多く、断ることもあるという。
いずれは、フィリピンに拠点を出したい、と担当者。
いやいやいや、頑張ってフィリピンに拠点なんてつくんなくてよいから、うちに全部出しなさいっての。
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新「○○新聞社です。従来とは違った広告はいかがでしょうか。
私「ぁ、広告でつか。」
新「はい。
『新聞社が推薦する海外進出支援サービス』というような記事を作成し、記事広告のようなかたちの広告です。」
私「ぁぃ。」
新「216,000円で、6回シリーズで考えております」
私「新聞広告かぁ。。
検索とネット広告で、いまんとこ十分、かなぁ。・・・高いし。」
新「そうですか?記事の形ですから、広告っぽくないですよ。いかがですか。」
私「・・・。」
ふと、考えたら、この営業の人たちもネットで検索して電話をかけてきたんだよな。
ってことは、それで十分じゃん。
ネットで検索して引っかかる会社に、新聞広告を売ろうってんだから、この人たち、大変だなぁと思った。
がんばってください。
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新規オープンした、満月レストラン。
内装の完成度が高かった。
シェフさんいわく、見えないところではかなり苦労されたようだが、見えるところの仕上がりは、かなり良いと思った。
鉄骨フレームを使って、モンドリアンのような、和風にまとめてある。
内装に鉄骨を使うこと自体、フィリピンではかなりアグレッシブ。
 
セメント(のようなもの)塗りっぱなし仕上げや、素材感のある大判タイル、壁の仕上げなど、全て落ち着いていて、ギラギラしておらず、かなり日本人好みだ。
スポットライトの配線も極力見せないなど、細かい点も、きちんとやってあった(日本では当たり前だが)。
内装デザイナーには、平面でデザインする人と、立体でデザインする人、2種類がいる。
また、ペンキに頼る人と、素材に頼る人、の2種類がいる。
もちろん後者の方が、面白いものができるのだが、この内装は後者。
他に、気合の入っているレストランの内装といえば、
・トキ(瞬)
・せりな (ちょっとやりすぎか)
・鎌倉夢見屋 (施工がやたらきれい)
ちなみに、ああいうレストランは、多くの人の目に触れるので、デザイナーにとっては大事な宣伝道具になり、かなり気合いを入れる、らしい。
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先週末、事務のスタッフに呼ばれた。
「第1バッチの4人が、
『昇給がずーーーとないのは、何か私たちに問題があるのか』
『遅刻ばっかり、休みばっかり、の人が昇給しているのに、なぜ私たちが昇給しないのか』
といっています」
といわれた。
気にはしていたのだが、先に言われてしまったか。
もう1年半くらい昇給させてない。。
フィリピン人スタッフの給与に対する共通感覚で、日本人と大きく異なる点。
“ΔX(デルタエックス)” にすんげーこだわる。
たとえば、13,000の人が2,000アップしたと同時に、自分が20,000から21,000へアップしたような場合、
「なぜ!!!!?なんで!!??どうしてあいつが2,000で、私が1,000なの?」
となる。私の頭の中に昇給カーブがあるなんて、知らないから。
これ、考え出すと、本当にキリがないので、私は、特定の昇給月を決めずに、いつ誰が昇給するかわからないゲリラ昇給にしている。そうすれば、同時に昇給する人が少ないので、比べようがない。
長いこと14,000くらいで、ショボショボやっていたスタッフが2名いて、このままだと新人に抜かれてしまいそうだったので、2ヶ月ほど前に、そのショボショボ2名を昇給させた。
どうもそのことを言っているらしい。
そのうちの1人は、あまりに欠席が多かったのでボーナスを8割カットにしたのが、そういう話は逆にスタッフの間では伝わらないんだな。本人が自慢しないから。
そういう話こそ、リークしまくってほしいんだが。
・
昇給って、出す側からみると、本当に難しい。
毎年、毎年、事業を成長させることができれば簡単なのだけど、それが容易ではない。
で、いったん上げた給料は下げられないから、こっちとしては調整可能なボーナスに走る。
そこそこ、それで満足していたんだけど、今回のように、誰かがΔX(デルタエックス)をもらっちゃうと、「なんで?なんで?」となって均衡が崩れることがある。
で、ここに書いたような、あーだこーだの事情を説明したくなるんだけど、そういった事情は、従業員様には全く関係のないことで、全ての意思は、契約金額で示さなくてはならない。
労使の関係になったとき、いつも思い出すのが、「七人の侍」という映画。
農民のお願いを聞いていたら、浪人たちは全員死に、結局農民だけが生き残って幸せに暮らす、という話。
農民は強いです。
・
会社って、ずーっとやっていたら、従業員っていつまでいるんでしょう。
自分から辞めると退職金がもらえない。
転職しようと思っても、ある程度の金額に到達すると、同じだけを払ってくれるところがない。
だいたい、僕らの仕事だと、25,000ペソくらいで、そのせめぎ合い、腹の探り合いが始まる。
だから、3年後くらいかな、本当に昇給させられなくなるのは。。
みんな、すまんな。
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昼間、会社を抜け出して、すぐ近所に施工中の、オフィスの内装工事を見に行った。
デザインは大変すばらしいのだが、その他の働きっぷりが、とってもイマイチ。
デ 「タイルカーペットのサンプルです。これから選んでください。」
俺 「なんじゃ、このシャビィなのは。いくらこれ。」
デ 「1枚200ペソくらいです。」
俺 「最初の見積り、そんな安くないだろ。」
お客さんのiPadで、見積り書を引っ張ってくる
俺 「平米2850ペソではいってる。4枚で1平米だから、1枚700ペソくらいだろ。200ペソっつうことはないだろ
廊下のタイルカーペットより安物だぞ。」
デ 「確認します。」
↓
デ 「タイルカーペットには、下地調整とか、ノリの費用が入っているので、見積りは700ペソでも使えるタイルカーペットは200ペソになると、工事業者が言っております。」
俺 「んなわけねーーっ。 タイルカーペットが200ペソでノリが500ペソって、んなわけねーーーーっ。
せいぜい500とか600ペソのもって来て、お客さんに見せろ。」
デ 「あい。」
・・
・・
ふとみると、もう来週にも工事完了だというのに、いまごろコンセントが足らないだとか、LANの取り出しが足らないだとか話している。
テーブルには、4ヶ月前に俺が作成してデザイナーに送った、「LANの計画」「電灯のスイッチのグルーピング」「コンセントの配置」のスケッチが広げてある。
すると、デザイナーが、
「このコンセントの指示はうけとっていないでちゅ」
と言い出した。
お客さん「それ、3枚で1ファイルなんですけど」
デ「いや、受け取っていない」
お客さん「・・・ありえねー・・・」
・・
・・
だいたい、工事屋が儲けるところは、「床材」「外壁の塗装」「ガラスの厚み」というように、数量がたっぷりあって、ぱっと見てよくわからないところと相場が決まっている。
ほかにもいーっぱいあるんだが、体の具合も悪いし、今日はこれくらいにしたった。
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昨日の夜、偶然発見した、この機能。。
完成度高いなぁ。
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(フィリピンの場合)
1日目:ある書類を提出する必要があることが判明する
2日目:その書類のひな形が無いか、知っていそうな人に聞いて回る
3日目:誰も知らないことがわかる
4日目:自分で書類を作成する
5日目:サインをもらうため、サイン者に電話をするが、不在。
6日目:再び電話をするが不在。
7日目:やっとつながって、明日来るように言われる。
8日目:言われた時間に行くが、相手が外出中で会えず。書類を置いてくる。
9日目:「サインができたらピックアップするので、連絡をください」と相手の秘書に伝える
10日目:連絡無し
11日目:連絡無し
12日目:こちらから連絡すると、「サインしたのでいつでも取りに来い」と言われる
13日目:書類を取りに行ったが、秘書が病欠
14日目:再び取りに行き、無事ピックアップ完了
15日目:サインに不備があることに気づき、もう一度届ける
16日目:こちらから連絡すると、「サインしたのでいつでも取りに来い」と言われる
17日目:終わったと言われて再び取りに行くと、なぜか、サインが終わっていない。
18日目:連絡無し
19日目:連絡無し
20日目:再び取りに行き、無事ピックアップ完了
(日本の場合)
1日目:WEBサイトから書式をダウンロードし、相手にメールで送る
2日目:指定された時間に書類を取りに行くと、相手は不在だったが、秘書から無事、書類を受け取り終了。
誇張はしているが、だいたいこんな感じ。
職についているまともな人の仕事っぷりがこんな感じなので、全体として、日本の20分の1くらいの生産性しかない。
ハイテクなんて使わなくても、伝言をきちんとするだけで、生産性が倍くらいは上がると思う。
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NBIまで行って、買ってみた。
法的な根拠はないらしく
「コレを付けている車はなるべく見逃してくれ」
という取り決めが、NBIやMMDAなど、関係機関で行われている程度のものだそうだ。
が、実際問題、この種のプレートが無いとあまりに不便で、仕事にならない。
P3500でした。チップ込み。
外人だとP6,000とか言われる可能性あり。
何も保証しませんので自己責任で。
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フィリピンでタイル貼りのビルを見たのはコレが初めて。
設計は、丹下健三事務所。
The Grand Midori Makati というコンドミらしいです。
日本人のそれも大御所が監修しているコンドミというのは、フィリピンでは非常に珍しいのだが、それ以上に珍しいのが、この建設途中の建物が、えらくキレイだということ。
建設途中から、そのへんの高層ビルと明らかに違う。
「あーすげーなー。こういうのなら資産価値ありそうだな。」
と思っていたら、なんと、タイルを貼り始めやがった。
これ、どうやって貼ってるんでしょうか。
現場貼りみたいですが、剥離対策はもちろんやってあるんだろうな。。
タイルを貼るという挑戦的なことをするくらいなので、住戸の水回りやら防水などもおそらく、相当、日本のスタンダードで作りやがるのではないかと、勝手に想像している。
買うのなら、このコンドミ、お勧めです。10年経っても廃墟になりません、きっと。
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上の娘が、買ってくれ、買ってくれと大変しつこいので、TIENDASITASで、買いました。
セキセイインコ4sです。
(写真は”我流風流記“さんからお借りしました。色がとても似ていたので)
しゃべっても、ぜんぜん反応しません。
発音が悪いのか?
しっかし、安いです。
インコ、カゴ、エサ、止まり木3つ、エサ入れ、水入れ、ぜーんぶで770ペソ。
シュナウザーのゴン太のポジションがどんどん下がっていきます。
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政府、JAXA法改正へ 平和目的規定を削除、安保分野での宇宙利用を促進
このニュースは、かなりびっくりした。
あの「はやぶさ」の開発リーダーが、「日本の技術者の潜在能力は高いが、発揮する場が無い」ということを言っていたが、技術者連中の本気が防衛に利用されるとなれば、こんなに嬉しいことはない。
それに先だって、「武器輸出3原則の緩和」が決定されたが、これらの2つは見事に符合している。
ニッポン、はじまったか?
なぜ民主党政権の今、民主党が一番やりそうにないことが、このようにポンポン決まるのかと不思議な気がする。
一説には、与党が自民党だと、何を言っても野党である民主党が徹底的に潰すので、かえって民主党の今の方が、こういう法案が通りやすいときがあるのだとか。
それとも、経団連が圧力をかけたか?
一方、アメリカの大統領選では、「世界中から米軍撤退」という撤退じいちゃんが人気だそうだ。
本当にそんなことになったら、いよいよニッポンは自分で自分の身をまもらなければならないわけで、これはちょっと面白いです。ただ、このじいちゃんは、76歳だそうで、米軍が撤退する前に、自分がこの世から撤退する方が早いかもしれない。
さらに、東芝がアメリカの原発を受注。
んで、橋下。
彼を支持しようが、しまいが、ニッポンの政治は、今後、彼を中心に動いていくことは明らかだ。
本当にすごい男が、この国にはいたもんです。
大丈夫です。
2012年は日本以外沈没です。
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カミさんが、せっかくサンタさんにもらった竹馬の、足を載せる部分を名古屋に忘れてきてしまい、ただの「棒」だけをフィリピンに持ってきてしまった。
・
今日の夕方、NAIA2に着いた。
ターンテーブルで荷物を待つこと45分。
何してんねん!!
どうやったら、あんなクソ単純作業に45分もかけられるのか、そっちの方が不思議だ。
マニラの空港について、いつも憂鬱になるのが、ターンテーブル。
荷物を待つ人たちが、べったりとターンテーブルに張り付く。
それが、張り付いているのは、むしろ日本人の方がフィリピン人より多かったりする。
あれは、ターンテーブルの構造が良くない。
日本では、ターンテーブル自体がやや高いところにあるので、離れていてもよく見えるのだが、フィリピンの空港、特にNAIA2は低いところにあるので、近くに行かないと人混みで見えない。
カミさんは、SRRVのカードの有効期限が切れていたので、入国時にパスポートを没収された。
あーあーーーーーー
めんどくせーー国だ。
またお盆休みまで、6ヶ月間の修行の開始だ。
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はやし かこ 1ねん2くみ
きょうは、まどふきわいぱ-でなんかいもつずけてまどをふきました。
とてもたのしかったのでやめられませんでした。
でもねちゃいました。でつぎのひにまたやりました。
でそのままそうじもしました。掃除もたのしかったです。またやりたいです。
これで、掃除の事をおわります。れい ありがとうございました。
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