某ドア・ツー・ドアを使って日本からフィリピンへ、よく荷物を送るのだが、その会社(フィリピン側)のオペレーションが、すさまじくひどい。
今日は日本側の担当者に、『御社の馬鹿社員を全員入れ替えてくれ』と泣いてお願いした。
どれほどひどいかというと
・いつ配達にくるかわからない。
・突然配達に現れ、本人が不在だと、必ず荷物を持って帰る。
(委任状が無い限り、たとえ身内でも受取らせない。何もそこまでしなくても)
・不在票を置いていかないので、配達に来たこともわからない。
・こっちから「あの荷物どうなったっけ」と問い合わせると、はじめて「一度配達に行ったけど、アンタ、いなかった」ということが判明する。
・しかも問い合わせると、「伝票番号は?」と聞かれるが、発送時に伝票番号を与えられない。
なので「伝票番号?はて?無いけど」というと「じゃあ調べられない」といわれる
・いつ再配達するかは、やっぱり「わからない、その日に荷物を積むまで決まらない」という
今日はA3スキャナと、プラレールの部品が「会社に」届く予定だったのに、「HAYASHIがいない」とガードマンの誰かが言ったとかで、配達せずに持って帰ってしまったそうだ。
いやいや、ビルのガードマンが、いちいち俺がいるかどうかなんて把握してないって。。
フィリピンの会社は、おしなべてひどいオペレーションだが、ここまでひどい会社は他に知らない。
日本の宅配便のサービスなんて、ぜーんぜん求めません
とにかく配達さえしてくれればいいから・・・
あとはなーんにもしないから・・・・
お願いだから、荷物を・・・
コメント (6)
|
それはあのLBCが配達にやってくるやつですかあ?
僕もあれには手間をかけされられます。
こちらの事務所に電話してもいつくるのかよくわからないので、委任状をガードにもたせて待機してないと一発ではうけとれませんね。
tom in manila {6668} 2009 年 12 月 8 日 @ 12:19 PM