ビジネスパーミットのお金を払いに行ったら、マカティ市の職員が
「5%の税金のうち、2%はBIRではなく、マカティ市に払わなければいけないことになっている。払うまでパーミットは保留」
と言い出した。
ちなみに、PEZA企業は通常の企業と違い、粗利の5%が税額となっている。(さらに最初の数年はコレも免除)
会計士に連絡をとったところ、
「5%をBIRに納めて、そこから2%を市に払うのは、納税者ではなく、ナショナル・トレジャラーの仕事である」
という。
去年は何も言われなかったし。
結局、1年間にBIRへ支払った納税の書類を全てマカティ市に持って行って再挑戦ということになった。
もう、ワケのわからなさに、恐ろしくて、足が震えてきます。
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ホントは、儲けすぎて税金が「恐ろしくて、足が震えてきます」なのでは?(笑)
ゴルゴ53 {6850} 2010 年 2 月 2 日 @ 7:11 PMこちらは、昨日、雪!
寒い。
ついでに俺の懐も寒い。
フィリピンの温い気候とぬるい慣習が恋しい。です。
さて、話題は逆戻りしますが、例の小沢問題。
これが私の考える××論であれば、
普天間は、縮小で下地島に機能一部移転。辺野古案なし。
これで日米合意。そして小沢問題解決。小沢不問。検察醜態を晒す結果で終わり。
但し、20兆円の米国債購入は継続。
当たらない予言です。(苦笑)