私は、というか全ての運転手が感じているだろうと思うが、、、
フィリピンのジープとバス、大嫌い。
車を運転していて、実にイラつく。
端っこによらずに車線のど真ん中に止め、人を乗降させるジープ。
80キロくらいで流れているC5で、1車線を塞いだり、2重駐車するのは、本当に勘弁してほしい。
EDSA通りで、3車線くらい使ってナナメにとめて客を待つバスの集団。
大渋滞を引き起こしても、素知らぬ顔。
交差点で、とにかく突っ込んで膠着状態をおこすジープやバス。
キミたちは何千万回やれば学習するのかと。
テメーが動けねえのはテメーのせいだということを理解するのに、何十年かかるのかと。
・・・
夜、自宅に帰るときは車を運転して帰るのですが、
ジープに対してはとにかく道を譲らないことに決めています。(トライシクルとタクシーには普通にやる)
行くと決めれば、ほとんどの場合、ジープの方が止まります。
最近は、どうやったら、我々が感じるイラつきをジープにも味わっていただけるかをいつも考えています。
一回、やってみて、効果有りだったのが
ジープの前に入る
↓
おもむろに車を停車させる。
↓
ジープが完全停止したのを確認して、何事も無かったように発信。
これはかなりイラついていただいたようで、遠くの方でさかんにパッシングしていました。
あれが庶民の足で、大切なモノであるというのはわかる
でも、あの運転マナーだけは、ちょっと許し難い。。
ジープやバスをナチュラルにイラつかせる方法は無いだろうか。
コメント (7)
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同感、譲らない。でもあんまりやりすぎると殺されるよ。
kAZU {7148} 2010 年 3 月 11 日 @ 11:57 PM