大量の資料があちこちから来て、日曜日に一人で印刷していたら、A3の紙が無くなった。
自分で文房具やに買いに行った。
図面屋で紙を切らしちゃうって、なんなの。頭悪すぎ。
で、「紙がねーぞ。コラ」
と連絡すると
「配達は明日です」
とシラーッとした返事。
今必要なんじゃ、ヴォケ。アホ。
「今後、2度とこんな事、起こすなよ」
と言えば
「金曜日に配達に来たのですが、紙が汚かったので、返品したのです キリッ」
「紙屋の失敗じゃねーだろ、てめーの失敗だ、ヴォケ。
常に5パックずつ確保しとけアホンダラ。」
あらかじめ、ストックを切らさないようにやってりゃ、配達が2日3日遅れようが、なんてことない。
多くのフィリピン人には、この理屈がわからない。
私のせいじゃ無いです。紙屋のせいです。
テメーの仕事は、紙を発注する事じゃねーだろ、紙をここに置いとくところまでが仕事じゃ!
すぐ、思考停止しちゃうんです。
こういう時に便利な言葉があります
「No No No No, do somthing!!!」 ちがうちがうちがう、とにかく、なにかしろ。
次回から、非常時用の紙を流し台の下かどっかに隠して置いておかなくてはならん。
というような提案を期待しているのだけど、ここの国の人たちには、無理。
コメント (4)
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あああ あああ 紙が無いから提出は明日にさせて下さい~~なんて理由は通じません。イヤイヤ私の会社なら「う~~ん まあ 仕方がないか」と優しいかも。
マーブルチョコ {9014} 2010 年 8 月 8 日 @ 7:12 PMでも 陰ではボロクソかも(笑)
流しの下は湿気が多いのでは?