さいころ 【第2戦】
2010 年 8 月 8 日

さいころ 【第2戦】 いってきます

カジノで、それぞれの確率をちょっと計算して倍率と比べたんだけど、えらいピンハネされてる。

ただ、1カ所だけピンハネのないところがあるよ

一番下の1~6のところ。

たとえば、3に1000ペソ賭けて、サイコロふって、

3が1個なら、1000ペソと掛け金。

3が2個出たら、2000ペソと掛たお金が戻ってくる。

3が3つぞろ目なら3000ペソと掛け金。

よってピンハネ・ゼロ。

ピンハネ・ゼロはこの欄しかありません!

でも、だーれもここに賭けない。

こういう事調べちゃうと人生つまらなくなるよね。

さて、AutoCAD代を稼いでくるぞ

ごるごさん、待っとって。

<p style=”margin-top:150px;”></p>

コメント (8)

ゴルゴ54さん こんばんは。
生きてらっしゃいますか~~。
世界でカジノがどのくらいあるのか知りませんが、マニラ・マカオ・オーストラリア・ラスベガス・モナコでどこが一番面白いですか?
何故 マカオよりマニラなのですか?
マカオのほうが近いのに。

マーブルチョコ {9016} 2010 年 8 月 8 日 @ 9:47 PM

もう何年もやってないからわすれちゃったけど、
最近のはゲームセンターみたいになってるんですよね。

tom in manila {9018} 2010 年 8 月 9 日 @ 12:57 AM

マカオはそういうところが増えているみたいですが、マニラはまだまだアナログな感じです

Shusei {9019} 2010 年 8 月 9 日 @ 4:23 AM

ゴルゴさんを無事ホテルまで送り届けました。
今頃、ひとりで反省会を開いていると思います

Shusei {9020} 2010 年 8 月 9 日 @ 4:24 AM

チョコさんへ。
いえ、ダメです。
完全に
死にかけてます。半分。
なぜかしら、
あそこで遊んで、帰って来ては、すぐ床に就くのですが、
正味2時間で確実に目が覚めてしまいます。
仕方ないので、
唯一の日本語放送・世界に誇る彼のNHK WORLDの放送を見るのですが、
今回は、「江戸の下駄勘捕り物帳」とか「歌垣とか言って、古代奈良時代の頃の男女の合コン・婚活事情」を解き明かす番組とか、面白い番組・結構為になるなぁ番組、多くて、結局、朝のNHK ニュースまで見てしまいます。
あと、「マニラでカジノ」は、仕事てんこ盛りなのに、なぜか↑の上のさいころ図を書いてる、きゃどぽん社長がいるからです。
この人が、私に、ここを教えたチョー本人なのです。
いっときますけど・・・
てか、実は、私がカジノに連れてって、とお願いしたんですけどね。
あと、他は全くと言って知りません。
が、
きっと、それぞれそれなりに楽しいと思います。
遊びに来ている訳ですからね。基本からして。
私の場合は、機械相手のそれより、でいーらーとかお客さんとかに混じって軽口叩いたりしてするのが楽しいです。
総じてというより、100%、ね明か、皆、全員笑いに乗ってきます。ゲーム最中。
タクシーの運転手も、大概は、ねあかです。
いつも目的地まで、たわいのない世間話をします。
家族とか、天気の話とか、
たまに女性の話を持ちかけてきたりとかありますが、
逆に「俺は、一回離婚しているからよく分かるんだが、あんたは、世界で一番扱いに困るモノは何か知ってるか?」と、尋ねると
「maybe womanか」などとか言いますので、すかさず「それが俺の答えだ」というふうに切り返してやると、
運転手、「俺もそう思う時がある」などとぬかしやがるので、「いつもだろ?」と、たたみかけて笑わせてやります。
なので、
悪い人には、今のところ出会ってません。
ひとりで歩き回る時は、今のところ敢えてネクタイをしたりしてとか、なるべく「きちっと感」を出して、そのようなことに出くわさないようにとおまじないを掛けています。
後で、私の分身・ごるご少年が「ぼくのなつのおもいで」をきっと作文にするでしょうから、テキトーに読んでやって下さい。
中国と韓国の人たちは、完全に賭け事の対象としているので場の雰囲気が壊れます。マカオは一度ですが、完全にそんな空気でした。楽しくありません。
今回はアメリカ人も一人いましたが、その国(比国)の人たちにまったく溶け込もうとしません。
それだけで、すでソンしてる。
と、思いました。
それでは、
ひとまず、
成田から先ほど着いたばかりなので、シャワーを浴びて、
いつもの「James ぽんど」おじさんにきりりと
変身しまぁす。

ゴルゴ54 {9027} 2010 年 8 月 9 日 @ 5:06 PM

「ぼくのなつのおもいで」みっかめのこと。(しゅうせいおにいさんがくるまでのまき)
きょうも、すぐめがさめてしまいます。
かがみをみるとしきそちんちゃくでかおがまっくろです。
たぶん、こうこうせいになってからも、まぁーじゃんをしてこんなかおになっているようなきがします。
やはり、あさはぱんつとくつしたのせんたくからはじまります。
しゃわーをあびてきのうあらったぱんつとしゃつをきて、えぬえいちけーのてれびをみます。
どようびなのでにほんのことをきにしなくていいので、おひるになるまでぱそこんでにゅーすをよんだりして、ほんとうのじぶんがもどるまで、まちます。
すこしいねむりをしたら、きのうのふぃりぴんのおねえさんからありがとうのめーるがきていました。
きのうはさんきゅーとか、はぶあないすでいとか、かいてありましたが、ぼくは、おまいがいないから、ないすでいにならないとへんしんしておきました。
いねむりのこうかでだいぶ、ほんとうのじぶんがもどってきたので、おひるくらいになってたし、すぐまえのぐりーんべるとにいってきのうとおなじものをたべました。
ぼくは、ほんとうにわんぱたーんです。
んで、きょうはほんとうは、きのうのにほんじんのひとたちとやくそくがあったのですが、それはぜったいではなかったので、さっさとほごにすることにきめました。
なぜかというと、ぼくはふぃりぴんのびょういんとかはすでにいって、しさつしたことがあるのでいってもつまらないからです。
と、ゆうか、さいころげーむせんたーのほうがたのしいからです。
きょうはぼくは、ほんきもーどです。
ぐんしきんを5まんぺそついかして、ひとりいさましく、へい!たくしーぃっ!と、いせいよくごごの3じにはぺっとぼとるにつめかえたさんとりーをじさんして、さいころこーなーにじんどります。
でも、さいころこーなーにはだれもいません。
ばからのとらんぷのほうが、にんきがあります。
ぼくは、とらんぷのばからはあそびかたがあまりしらないので、ようすみで、1000ぺそだけかって、うち500ぺそだけばんかーのほうへおきました。
うんよくあたったので、またつぎもばんかーのほうへおきます。
また、あたりました。
このようにして3かいつづけてばんかーへおいて、ぜんぶあたりました。
4かいめは、みんなぼくがあたりつづけていることがわかっていたので、ぼくがおくほうをまっています。
なので、また、ぼくは、ばんかーのほうへおきました。
ぼくのまえでいすにすわっていたふぃりぴんのおねえさんは、ぼくとおなじところへおきました。
ほかのひとたちも100ぺそとか300ぺそとかつづけておいたので、ぼくは、さらにぼくとおなじところにおいたひとたちとしせんをあわせ、1000ぺそをみせながらついかしました。
みな、めで、にこっとしています。
そしたら、そのうちなんにんかのほかのふぃりぴんのおにいさんとおじさんが、ぼくとはちがうぷれーやーのほうにちっぷをいっぱいおきました。
ちょっときんちょうかんがでました。
ぼくは、あたるといいなぁとおもっていたら、ほんとうにあたりになって、まえにすわっていたおねえさんが、ゆあそうらっきぃといってくれて、ぼくにあたったちっぷをとってくれて、それをぼくのてにわたすときにてをにぎったので、ぼくは、ゆーつーっ!だといってすかさずにぎりかえしました。
つぎのかいも、みんなぼくがどちらにおくかみているので、ぼくは、はじめてぷれーやーのほうにおきました。
そのおねえーさんもぼくとおなじところにおきました。
さっきあたったひともつづいておなじところにおきました。
ふぃりぴんのひとたちは、すなおなひちたちがおおいです。
そして、さっきまけたひとたちはすぐにはんたいがわにかけました。
ここで、ついかで、もし、ぼくがさっきのように、ちっぷをたすと、けんあくなかんじになるのでやめました。
ぼくは、あいかわらずるーるがよくわかりません。
でも、ぼくのほうのとらんぷはすでに3まいひかれていておーぷんになっていて、ばんかーのほうが3まいめをひくようなじょうたいになっていて、みんながそれをまっています。
3まいめがてーぶるに、ぽん、と、おーぷんされたら、みんなが、わぁっ!とこえをあげました。
なんのことかさっぱりわからないでいたのですが、ばいがえしのことらしいです。
みなにこにこしていました。
ちいさいちっぷのぶんから、せいさんがはじまって、ぼくのほうがあたりだとゆうことがわかりました。
おねえさんもすごくよろこんでいました。
ぼくも、ないしんうれしかったです。
せきにんを、はたしたきがして。
どうも、あいてがわが、おなじすうじのかーどをひいたことがげんいんのようにおもいます。まだ、はっきりわかりません。
つぎは6かいめです。
とうぜん、おおくのひとがぼくのおくほうをまっています。
いまと、おなじほうにおいてみました。
おねぇさんもおなじほうにおいたので、でぃすたいむあいむのっとしゅあーと、おねえさんのみみもとでいちおういったのですが、おねえさんは、これでいいのだぁ!と、ぼくには、ふりかえりもせず、このつぎもとうぜん、と、みを、てーぶるにのりだしてじしんまんまんです。
こうゆうときは、だいたいだめです。
あんのじょう。でした。
ぼくは、おねえさんに、あいむ、そう、そりぃーと、いっておねえさんにあいさつをして
わかれました。
つづく。

ゴルゴ54 {9035} 2010 年 8 月 10 日 @ 6:54 PM

「ぼくのなつのおもいで」みっかめのこと。(しゅうせいおにいさんがきてからのことのまき)
しゅうせいおにいさんはどようびなのにしごとらしく、なかなかぼくといっしょにあそんでくれません。
いっしよにゆうはんをたべるつもりでいたのですが、てきすともこないので、ほんきもーどでさんとりーをのみながら、しゅちゅうしていました。
あっ、あと、さっきのふつかめのさくぶんでかきわすれたことがあったので、ここでかきます。
きんようのふぃりぴんのおねえさんのさいごのべっとはぜんぶおおきいほうにしました。もちろんぼくもです。
おねえさんは、ほんとにぜんぶかけていいのかとゆう、めをしていたのですが、ぼくはぜんぶだっ!と、いってぼくはさらにぼくのぶんに5000ぺそたしました。
もし、はずれたら、おねえさんふたりには、1000ぺそをわたすつもりでいました。
からです。
でも、どらまちっくなぼくは、たぶんびっくがくるとおもってました。
けっかは、そのとおりでした。
ふたりともおおよろこびしました。
つごう、らくしょうで5000ぺそとか6000ぺそにはなったはずです。
ふたりは、ぼくから2000ぺそしかうけとっていないので、かんぜんなおおがちです。
かえるときには、ふたりは、しろい10ぺそのちっぷを、そばにずっといたおばあちゃんにわたしました。
ぼくも、そのべっとで10000ぺそかったので、きいろの100ぺそを5まいをわたし、でいーらーのひとにも300ぺそくらいすべて、おいてきました。
かんきんのため、おくのほうでぺそのおさつにかえたのですが、ふたりして、そのおかねをぼくにわたそうとするので、ぼくは、ふたりのどりょくでかったのだから、もっていってくださいといい、うけとりませんでした。
おーっ、りありぃ?と、いうので、おれはいつも、おーるおぶふーぉゆーだと、いっておきました。つけたし、おわり。もとい。
しゅうちゅうしていたせいか、さいしょは20000ぺそいじょうかっていたとおもいましたが、だんだん、だめになってきて、きてしまいました。
すごく、かたよりがつよいです。しょうのほうがつよく、こんどこそ、だいっ!とおもい、いっぱい、かけるのですが、そうゆうときこそはんたいにでます。
しかたないので、むかしのうまのれーすのことをおもいだし、まけたら、さいど、おなじところに、さらに、ばいのちっぷをおいてしょうぶします。
このいさぎよさをしょうりのめがみさまは、ぼくを、ほっておくわけがありません。
やっと、ぼくにほほえむようになってくれました。
かちます。かちます。あたります。あたります。んで、すこしまた、はずれます。
でも、やっと、もとをとりかえしてちょうしをこいていたころに、しゅうせいおにいさんからのてきすとにきづきました。
すぐにせいさんして、たくしーにのろうとおもっていたら、しゅうせいおにいさんは、すでにごはんをたべていて、げーむせんたーにくるということだったので、また、もどります。
やっと、しゅうせいおにいさんがきてくれたので、ぼくは、いっしょにやろうとさそいましたが、しゅうせいおにいさんは、なんか、かみに、でめをかきだしてすぐにはじめません。
なんか、かんがえがあるのだろうとおもいました。
ぼくも、さいしょは、なんかさくせんをかんがえてやってみていたのですが、けっきょくむだだっので、いまは、まったくかんがえません。
ぼくのいまのたったひとつのほうほうは、きょうはだめだなぁというかおつきのひとがきたら、そのひとのはんたいをかけます。
だいたいあたります。
2かいめは、ようすをみてすこししかかけないでいて、もしそのひとがあたれば、3かいめにびんじょうします。
4かいめは、きょうはだめだなぁというかおつきのひとですから、3かいつづけてあたることは、まず、ありません。
なので、2かいつづけてあたり、3かいめのときに、はんたいにかけます。
これがよく、あたっちゃいます。へへ。
んでも、しゅうせいおにいさんがきたころから、しょうりのめがみさまはどっかにいってしまいました。
だんだん、めのまえが、さみしいかんじになってきます。
また、かたよりがでてきて、1とかのめがつよくて、しょう、が、よくでます。
たまにあたり、ときどきまけるとゆう、ぱたーんにはいってきました。
しゅうせいおにいさんは、こつこつとでめのきろくをつけ、じょうずにあそんでいます。
ぼくは、ほんとうにおなかもすいているし、あたまもさんとりーでくるくるしていて、しゅうせいおにいさんとなにをはなししているかもわかりません。
でも、ぼくはおとこなのでがんばります。と、こころにちかい、もってきているぺそをちっぷにかえて、しょうりのめがみさまがふりむくのをまちます。
そのうち、しゅうせいおにいさんは、ちっぷもなくなってしまったし、やはり、くるくるぽんぽんがいいらしく、あっちにいくとゆうので、んじゃぁ、あとでといって、ぼくひとりになりました。
そのあと、しょうりのめがみさまがぼくをふりむいてくれるようになりました。
なので、たぶんなのですが、さいころのしょうりのめがみさまは、しゅうせいおにいさんのことがあまりすきではありません。
こうして、よもふけてきたので、もうそろそろかえるころとおもい、しゅうせいおにいさんをさがして、すこしまたいっしよにやり、さいごはあと、5かいということにして、
5かいのいっかいめからすこしづつ、ちっぷをおおめにして、らすとのてまえで、ちっぷをみたらまだまけているかんじがしたので、らすとは、かちまけ、はっきりするため、だいに10000ぺそと55ばいのところへ、まっくすの200ぺそをかけました。
しゅうせいおにいさんもぶろぐにかいてありましたが、すごくおおがちのらすとだったのに、けっきょくは、せんぺそのまけというおちでした。
でも、しゅうせいおにいさんのぶろぐねたになったのでよかったです。
かえりは、しゅうせいおにいさんにほてるまでおくってもらい、また、ほてるのひとに、
ぐっどもーにんぐといわれてしまいました。
ぼくは、また、かおがまっくろです。
みっかめ、おわり。

ゴルゴ54 {9036} 2010 年 8 月 10 日 @ 8:42 PM

良く覚えているなぁすごい
昨日もゴルゴさんがいるかと思って、行きました。
夜中の12時を回っていました。
でもいませんでした・
しかたないので、いつものくるくるポンをやりました
6000ペソ使っても何もでませんでした
7000ペソ使って、やっとなにかが出ました
となりのひとには
「その台でいつも粘ってるけど、でるの?」
と、同情されてしまいました
うるさいわい
これはそんなに出ないけどそんなに負けないんだ。
ここにまいにちきて、頭を空っぽにするんだから、だまっとれ
と思いました
三時を過ぎて、お店には僕の他に一人しかいません
コインは増えて、2000まいくらいになりました
ねむいのでお金に換えたら、1700ペソ勝っていました
今日はここで太巻きももらったし、お茶も飲めたので、しあわせでした

Shusei {9037} 2010 年 8 月 10 日 @ 8:54 PM
 

  • RSS | コメントRSS