< さいころ 【第2戦】
壁にくっつけるタイプのテレビが届いたよ >
だめだわ、あれ。
1/2の確率も、私の手にかかれば1/3。
人の3倍苦労しないと、人と同じだけ稼げないという、僕の人生そのものを見たようでした。
ごるごさんは、最後にまわりのお客さんに、チップを分けてあげたりして、いい感じに遊んでました。
血圧は200くらい行っていたのかも知れませんが。。
私には地味な仕事が一番。
さーて、仕事仕事。
お疲れさまでした~
コメント (8)
サイコロ遊びつぅ~ことで。 高校時代に数学の先生とマージャンをした。 今じゃぁ考えられないと思うが・・・ で、その先生の影響で、私は数学が好きになった。 先生曰く『マージャンも数学の確率統計論等々を用いると数式で表せる!』だった。 先生は、大学に残って数学の学者に成りたかったらしいが、数学では食ってイケないから先生に成ったって言ってたなぁ。 その先生、 サイコロにも確率数式があるし、サイを振る人にも癖があるので、それを観ていると確率的にある程度なら、出目が分かるんだとか・・・(._.) で、先生に教わった確率数式?で、社会人になって、職場のマージャン大会で優勝出来たり、ゴルフセット貰ったりでゴルフ始めた。 ゴルフ100斬ったのが過去にも1度だけ(T_T)
コメント欄が違うって云うか、 結局、『さいころ』も『腹黒い』も、 私は、どちっかつぅ~と、 『騙すよりは騙されろ』です(T_T) ファンであるJ.ロバーツもヒンドゥ教に改宗した様に、 ヒンドゥ教の『輪廻転生』の教えが有る様に、来世で・・・って、方が世界平和に役立つのかも知れません(>_<)
サイコロのすりへり具合で、出目が偏るんではないかと思って、記録をつけてやってみたけど、だめだった。 もういや、さいころ。 その点麻雀は、手つき表情、いろんな情報があるから、麻雀の方がぜんぜん簡単。
大丈夫、kimさんは、そう簡単にはだまされないと思いますよ。
>kimさんは、そう簡単にはだまされないと思いますよ。 Shuseiさん いやいや。結構、騙されます(>_<) って、云うのか、先ずは、その人を信じる事から、始めます。 ですので、採用面接は、結構、騙されます(T_T) ほかの役員からは、厳しく叱られます(T_T) 『結局、尻拭いするのは、我々だよ!』 って。(T_T) ある人からは、『恩を仇で返されるタイプ』って云われます(T_T)
採用。わかりませんよね かれこれ10年以上、フィリピン人スタッフの面接をやってますが、結論。 わからない。 性格のいいやつをやとって、鍛える。
「ぼくのなつのおもいで」よっかめのこと。 やっぱり、2じかんもすると、ぼくのつぶらなひとみは、ぱっちりとあいてしまいます。てれびはつけっぱなしなので、しばらくそれをみていて、それからぱそこんでしゅうせいおにいさんのぶろぐをよんでいたら、さっそくきのうのことがかいてあったので、といれにいきたいのをがまんして、おれいのこめんとをしました。 そしたら、しゅうせいおにいさんのしりあいだとおもう、とむおじさんというひとが、 だいですかしょうですか?と、たずねていたので、ぼくは、すこしはずかしかったのですが、しょうじきに、だいのほうですとこたえておきました。ほとんどなにもたべていないのにでるものはでるんだということが、わかりました。 それから、いつものぱたーんで、ぱんつのせんたくです。 おちゃをのみながら、きょうも、まかてぃは、いいてんきだっ!と、まどからとおくのにゅうどうぐもをながめていたら、てきすとがきました。 きんようびのおねえさんふたりからです。 いま、おまい、なにしてるだでばぁ? と、そろいもそろって、よくもまぁ、おなじめーるだわい。 と、ぼくはおもいました。 とうぜん、こう、へんしんします。 きのうから、いっすいもしないで、おまいらがくるのをまってるでばぁ。と。 ほんとうか?と、ゆうので、ぼくは、ほんとうだでぃばぁ。きて、ぼくのまっくろなかおをみれば、ぜんぜん、ねていないで、まっていたのがわかる。ほんとうにまちくたびれて、きのうはゆうはんもたべていないので、ぼくはしにそうです。と、こたえてやりました。 ふたりとも、くるということになったので、おひるまでにほてるにくるようにつたえて、また、といれにちょっこうしました。 ぼくは、すこしおちゃとかさんとりーをのみすぎです。 しゃわーですこしからだをあたためました。 そのおかげで、だいぶ、ほんとうのじぶんがもどってきました。 ふさふさのまえがみをりーぜんとにするか、よこわけにするかまよいましたが、けっきょく、かぜにふかれるままにしようときめました。 そして、じゅんびをととのえ、おねえさんがくるのをまっていたのですが、おおあめでじゅうたいだとかいって、けっきょくきたのは、いちじかんおくれ。 ひとりは、もう、こないと、ぼくにゆうので、ぼくは、あなたひとりではかえるときがおそいとあぶないから、きょうはさいころげーむをしてもはやくかえったほうがいいと、つたえましたが、このあいだのようにおそくまであそんでもだいじょうぶというので、ぼくは、このおねえさんはらっきーおねえさんなので、なんだかむねがわくわくして、こんやはなんだかいけそうなきがしてきました。 それから、たくしーをひろって、しゅうせいおにいさんがおしえてくれた、せりなにいきました。 ぼくは、ここのさばていしょくがすきです。 おねえさんは、とんかつのていしょくをたべました。 あと、むぎのあわのあさひのじゅーすとたんさんののみものものみました。 おねえさんはのむのかなとおもったら、のまなかったです。 ごはんはおかわりしました。 おなかいっぱいになったので、また、たくしーをひろおうとしてそとにでたら、へいっ!へいっゆーっ!と、こえがしたので、はんたいがわのろかたをみたら、なんと、きんようのときにのったたくしーのうんてんしゅでした。 ぼくは、よくわかったね、と、たくしーにのってから、まるがおひげずらのすぺいんじんみたいなうんてんしゅにいいました。 そしたら、おまいは、はんさむだからわすれられないよ、と、いうので、ここは、ぼくも、いっちょ、いってやろうとおもい、おまいもぼくににてはんさむだよ。 いったい、なんにんのひととけっこんしたのか、と、きいてやりました。 そしたら、かぞえられないというので、こやつ、なかなかだわいとおもい、ぼくは、ざんねんながら、たったひとりだ、といい、なぜかわかるか?と、きいてやりました。 わからないというので、もし、ぼくが、けっこんすると、みりおんのかずのおんなのひとをかなしませることになるからだと、そのわけをおしえてやりました。 おおわらいです。 んで、つづけて、ぼくは、こう、いいました。 こんな、ぼくでも、たったひとりだけ、ぼくをすきだと、いわないじょせいがいるんだ、と。 それは、だれかというと、・・・、 それは、・・・、 それは、・・・、 いま、このうしろにのっているこのおねえさんだと。 ばくしょうです。 そして、さらに、 ぼくは、 このおねえさんは、ぼくをすこしもしんじてくれないんだ。 ぼくが、いくら、しょうじきで、おおがねもちで、きっとあなたをしあわせにするといっても、 まったくしんじてくれないんだ。 だから、きょうは、ぼくは、これからかじのにいって、おおがねもちになったことをしょうめいしなければならないんだ。 そして、ぼくがかったら、きっと、このおねえさんはあいらぶゆーというとおもうんだ。 と、いいました。 そしたら、そのとおりだっ!。おれは、おまいがかつのがわかる。と、いってくれたので、 うしろをふりむいたら、おねえさんが、にこにこわらっていたので、 ぼくは、また、そのうんてんしゅに、こういいました。 もし、ぼくがかじのでかったときは、おまいは、なにをしなければならないか、わかっているか、たずねてくれ、と。 そしたら、すぐに、そのひげずらうんてんしゅおじさんは、うしろのじょせいにだがろぐごで、それをたずねました。 そしたら、あいるせいあいらぶゆーといったので、だいばくしょうです。 でも、ぼくは、いまのはよくきこえなかったので、ういずあうとあいるせい、で、もいちど、いってほしいといいました。 そしたら、そのおねえさんは、おおきなこえで、あいらぶゆーと、いったので、たくしーのなかは、どっかんどかん、でした。 んで、また、さらに、このおねえさんが、つづけて、ばっと・まにーもあ、と、わざとちいさなこえでつづけたので、たくしーは、どうちゅうじゃんぴんぐしながらはしりました。 かじのに、たどりつくさいごのほうは、 ぼくは、 あいるねばーぎぶぁっぷあんてぃるしぃせいあいらぶゆーっ! とか、 あいるねばぎばっぷふぉえばー! とか、 そぅあいるりびんでぃすかんとりー! とか、いっちゃってました。 みな、2じかんのすいみんとむぎじゅーすのせいです。 はんせい、・・・? ・・・なんか、してません。 だ、ぼく。 さて、そんなこんなで、さいころこーなーにじんどり、さっそく、また、かくりつのかみさまへの、あらがい、の、はじまりぃはじまりぃです。 おねえさんには、1000ぺそからはじめてもらいました。 みていると、しゅうせいおにいさんのおせつのとおり、1から6までのかずをえらぶ、いちばんしたにおおくかけていて、びっぐとすもーるはそのはんぶんくらいかけています。 けいけんでか、ちょっかんでか、わかりませんが、しぜんにそのようにしています。 そして、まけません。 ほんとうにらっきーうーまんです。 ぼくのほうはというと、20000ぺそくらいのかちにはなるのですが、それいじょうのかちになかなかなりません。 ころあいをはかり、しょうぶにでると、3かいに2かいがだめです。 といれにいって、おまじないをかけてもだめ。 そのうちに、しゅうせいおにいさんから、いかうどこ?と、てきすと。 あこ、ここでば。と、へんしん。 んで、ごうりゅう。 3にんでしばらくしていましたが、くやしゅうせいおにいさんは、くるくるぽんぽんへいどう。 ぼくは、まいなすじょうたいで、ぷらすいじょうになかなかなりません。 しかたないので、さいころこーなーにきているおねえさんとかに、せんすで、ねくすとびっぐととあいずしたり、でいーらーのひとにかるくちをたたいてりして、しょうりのかみさまがふりむくのをまちますが、でも、こんやはいそがしいようです。 そうこうするうちに、もうよなかのさんじすぎ。 おねえさんのところには、じたくからてきすとが、たくさんきているようだったので、だいじょうぶですかとたずねたら、ぼくのせいしんねんれいとおなじくらいのおとこのこがないているといったので、ぼくは、かえったほうがいいといいましたがなかなかかえりません。 ぼくは、とりあえず、きりをつけようとしゅうせいおにいさんのところにいったら、なんと、しょうりのかみさまが、そこにきていました。 これじゃ、ぼくはだめなわけだとおもいました。 けっきょく3まんぺそくらいのまけでした。 あいらぶゆーも、いわれませんでした。おあずけです。 でも、このおねえさんだけは、かちました。 すごいとおもいました。 はは、は、つよしです。 しゅうせいおにいさんにとちゅうで、このおねえさんはくるまからおりましたが、がそりんすたんどのこうさてんで、ばすをまってかえるといっていました。 2じかんとか3じかんとか、かかるみたいです。 すこし、しんぱいでしたが、ついたときに、ちゃんとめーるがとどいてたのであんしんしました。あさ、6じまえくらいについたようです。 ぼくは、しゅうせいおにいさんにほてるでおろしてもらい、また、ぐっどもーにんぐといわれ、そのままのすがたで、べっとのうえにばたんきゅーでした。 けさ、あらってはんがーにほしてあった、ぼくのぱんつは、まだちょっとしめっていました。 おわり。
「ぼくのなつのおもいで」いつかめ、かえるひのこと。 おきれません。なかなか。 けいたいのあらーむに、ねんのため3かい、15ふんおきにせっとしておいたのですが、ぼくは、かえってきたそのまんまのすがた、くつもはいたままで、ばたんきゅーでした。 なんとか、がばっておきましたが、しゃわーもあびるきが、でてきません。 まだ、5じです。 はみがきだけはして、かえりのしたくをします。 かえりのばっぐはかるいです。 ぱそこんと、きがえちょっとだけ。だよん。 ほてるで、ちぇっくあうとすると、れぎゅらーたくしーか?ほてるたくしーか?と、きかれますので、れぎゅらーたくしーにします。 たくしーのうんてんしゅは、かぞくがいっぱいてたいへんだとか、ぼくが、なぽれおんはすごいなぁとおもっているところにかってに、はなしかけます。 ぼくは、こうゆうのは、だめです。 たとえば、ぼくが、はなしはじめて、すこしおたがいのことがわかってから、はなせばいいのに、と、おもってしまいます。 それでも、ちっぷは、あげました。100ぺそくらいです。 6にんのこどもがいて、ぜんぶみせいねんだそうです。 としをききました。ぼくのせいしんねんれいの10ばいで、おなじどしでした。 ときどき、おもうことがあります。 たべもののせいかもしれないなぁと。 これいじょう、かきません。 でも、がんばってくださいと、まいにちよいひがあるよと、ぼくも、そうきぼうしているよと、だけ、つたえました。 たくしーのうんてんしゅさん、がんばってください。 くうこうについてから、ぼくは、たばこのけむりがすきなので、2かいのらうんじにいきました。なんとなく、でるたのらうんじにいくきがしなかったのです。 あしどりはおもくて、やっと2かいにあがったかんじてした。 やっぱり、ぼくは、なぽれおんには、なれません。 いちばん、みぎがわのまどがわにすわろうとしたら、ひだりはじのまどがわのせきから、ぼくがしらないすこしきれいなおねえさんが、よんでいます。 でも、おもいだしました。 おなじ、さいころこーなーで、あそんでいたおねえさんです。 ぼくが、せんすで、ねくすとびっぐとせんすであいずをしたおねえさんです。 そのとき、かのじょは、すでに、すもーるにかけおわっていて、ちぇんじできないと、めで、それと、みけんでしわをつくり、いっていたひとでした。 ひょうじょうがとてもゆたかで、めがあうと、かならず、じぶんのめをおおきくみひらいて、しっかりあいこんたくとをかえしてくれて、すこしえみをつくります。 なまえは、ちぇ、さんとおしえてくれました。 そして、ぼくのなまえもおしえてほしいといわれたので、おしえてさしあげました。 いっしよにすわって10ぷんくらいはなしをしました。 とても、えいごのはつおんがきれいなひとで、くちのなかで、ぴんくいろのしたがよくまわっていました。 すこしおおがらのひとで、たぶん、ちゅうごくけいのひとだとおもいます。 そのひとは、ここではたらいているんだそうです。 なるほど、せいふくをきています。 どこかとたずねると、くうこうのおみやげうりばのしごとだそうです。 とうちゃくろびーのおみあげうりばにいるといいましたので、このつぎにはさがしてみますと、つたえました。 さいころのげーむは、じぶんのいきぬきでいくんだそうです。 つぎに、またあえるといいなとおもいました。 つかのまの、ぐうぜんのであいで、ぼくは、すこしからだがかるくなりました。 かえりは、びじねすなので、のりこみもはやいです。 すでに、のりこみぐちにはろんぐらいんができています。 なので、とても、ゆうえつかんが、あじわえます。 さて、となりのせきはどんなひとかなぁと、2かいにあがりながら、たどりつくと、ちゅうがくせいか、こうこうせいくらいのおとこのこがひとりすわっていました。 すでに、おれんじじゅーすをのんでいます。 ぼくは、あわのでているかんぱいのときによくのむものをいただきました。 また、ゆうえつかんがあじわえました。 すこしすると、あしのながい、きんぱつの、ざんねんながら、ほんとうのぼくとおなじくらいのねんれいのおんなのひとがきて、にほんでおりるのか、のりつぎするのか、ききながら、ぜいかんのしんこくしょをわたしにきました。 そのおとこのこは、にっこりわらうだけで、いえすとのうといってみたり、さいごには、わからないと、にほんごでこたえてました。 ふと、あしもとのばっぐのなかがみえたので、すでに、それはかきこまれていて、ひつようのないことがわかりました。 ぼくは、しつれいですがおひとりですか?と、ききました。 はい、と、わらってこたえてくれました。 おとこのこなのに、やえばりょうほうで、おんなのこみたいなかおです。 つづけてすこし、はなしをしましたが、こうこういちねんせいで、なつやすみなのでおとうさんにあいにきたということがわかりました。 いきもかえりもおなじびじねすのいちばんまえのまどがわ、このおにいさんのとうさんのあいじょうをかんじますねと、ぼくは、いいました。 にほんのかいしゃのげんちちゅうざいで、もう10ねんいじょう、こうじょうちょうをしているんだそうです。 ぐんまからきたんだそうです。 ぼくは、じぶんのけいけんで、えいごは3ねんも、てきとーにべんきょうすれば、にちじょうかいわくらいできるはずだとおもっていたので、このおにいさんに、いいました。 べんきょうして、あたまにはいったことは、にもつにならないし、おもくない、だれにもぬすまれないよ、と。 そしたら。また、はい、と、やえばをだしていました。 ぼくは、これいじょうは、うざいとおもわれるのもいやだったので、くれーじーけんばんどのおとこのかっそうろをきいていました。 でも、このうたのさいごのかし、 おまえのうえにらんでぃんぐ、 と、いういみがわかりません。 しゅうせいおにいさんは、なんでもわかるとおもうので、こんどしごとがひまなときにおしえてください。 おねがいします。 あと、しゅうせいおにいさんは、あたまがよすぎてすこしかわいそうだとおもいました。 なんでかとゆうと、かくりつろんで、たちどころにどのくらいの、ふり、で、ぷれやーのまけがわかってしまうからです。 あたまのよいひとのふこうがあるんだなぁと、ぼくはおもってしまい、きのどくです。 ぼくは、ほんとうは、かちたいきもちもあったのですが、こんかいで、わかりました。 もし、ぼくがおおがちすると、ここではたらいているひとのきゅうりょうにえいきょうがでてしまうし、なんじかんもすずしいところであそばせてくれるのだから、すこしまけるべきだとわかりました。 また、ひこうきのはなしにもどります。 きんぱつのきゃびんあてんだんとのほかには、にほんじんのおとこのあてんだんともいました。 かおは、おわらいの、なだぎたけし、に、そっくりでりょうめがちかいです。 おかしくなってわらってしまいそうなのをこらえて、しょくじのときにでた、しおとこしょうのあかいさんかくのいれものがあったので、これ、かっこいいですねと、いったら、そのなだぎたけしは、これは、のーす、の、ときからので、ざいこが、もうすぐなくなるのだとこたえてくれました。 ぼくは、そすると、もしかして、れあものになりますねと、いったら、しょくじがおわってかたづけがすべておわってひとだんらくしたあとに、びにーるのふくろに10こくらい、ぼくのところにもってきてくれました。 なので、もう、にどと、なだぎたけし、みたいなんていいません。 なので、おなじおわらいのおんなげいにんの、ともちか、の、もとかれしおじさん、ありがとう。 と、いいます。 しょくじのあとは、ばくすいでした。 たぶん、はなから、おおきなちょうちんがでていたとおもいます。 なりたにつくころに、きんぱつおばさんにおこされました。 にっこりわらって、ぼくをみつめてくれました。 ぼくは、おばさんにも、もてます。 てへへへ。 じたくには、ごごの、 もいちど、 ごごの 3じにつきました。 いつもの、ぐっどもーにんぐと、あいさつしてくれるひとがいないのも、また、いいかなと、おもったぼくです。 それから、ゆうがたまで、おきていて、しごともすこししました。 ゆうはんは、うどんとかつどんと、ついでにびーるものんじゃいました。 よるは、7じには、べっとにはいってしまいましたが、よくじつ、きょう、おきたのは、8じでした。 13じかんもねてしまいました。ちょーばくすいです。 おきて、かおをあらったら、 いつもの、かっこいいぼくがいました。 しきそちんちゃくは、まったくありません。 こうして、ぼくのなつのおもいでは、あっとゆうまに、おわりました。 でも、つくえの1000ぺそさつが、くりっぷにはさまれながらも、えあこんのかぜにひらひらと、ぼくをいまも、さそっています。 おわり。
サイコロ遊びつぅ~ことで。
kim {9022} 2010 年 8 月 9 日 @ 10:14 AM高校時代に数学の先生とマージャンをした。
今じゃぁ考えられないと思うが・・・
で、その先生の影響で、私は数学が好きになった。
先生曰く『マージャンも数学の確率統計論等々を用いると数式で表せる!』だった。
先生は、大学に残って数学の学者に成りたかったらしいが、数学では食ってイケないから先生に成ったって言ってたなぁ。
その先生、
サイコロにも確率数式があるし、サイを振る人にも癖があるので、それを観ていると確率的にある程度なら、出目が分かるんだとか・・・(._.)
で、先生に教わった確率数式?で、社会人になって、職場のマージャン大会で優勝出来たり、ゴルフセット貰ったりでゴルフ始めた。
ゴルフ100斬ったのが過去にも1度だけ(T_T)