面接でたった一つ、見ること
2008 年 4 月 27 日

何年ぶりかに風邪をひいてしまい、家でダウンしてしまいました。

ネットをはいかいしていたら、こんな記事がありました。

「ギリギリの船上作業 仲間選びのポイントはココ」
http://www.j-cast.com/tv/2008/04/27019512.html

「水産加工船は港を出てから約2か月の間、ずっと作業を続ける。魚を獲り、それを船内でタラコやすり身に加工する。映画で目にした事はあったが、やはりこういう仕事に就く乗組員は航海ごとの契約のようだ。30~40人が契約の度に入れ替わる。希望者の面接をする際、吉田は直接新人と向き合うが、そのときに見定める事は1つだけ。ずるをしない人かどうか、だという。」

あーこれだ、と思いました。

ズルをしない人を見分けるなんて、僕には出来ませんが、フィリピンの場合、

「あなたはズルをしますか?」

とそのまま本人に聞くのが、結構良かったりする。

 

 

 

 

コメント (0)

コメントはまだありません。

 

  • RSS | コメントRSS