今度は20時間の停電。
2008 年 6 月 22 日

先日、インターネットが23時間不通だったとおもったら、強風の影響で20時間ほど停電。

ビルのジェネレーターも「故障」

土日で仕事に絡まなかったからよかったものの、平日の締め切りがたくさんあるときにこんなことが起きたら即、お客さんからは、

「あ、もう次回からけっこうです。はい、さいなら~」

である。

ネットは死んでも仕事は続けられるので、携帯電話の回線を使うなど代替がきくが、電源は非常用発電機がフルバックアップ(非常用の容量だけでなく、使用する電力全てを発電してくれる)でないと、どうにもならない。

もちろん、家賃の高いところへ行けば、そういうところもあるとは思うが、そこうしているうちに、「日本の方が安いんちゃう?」みたいなことが起きる。

しかし、あんな、「ちょっと強い風」が吹いたくらいで、停電させるなよ、メラルコ。

強い台風といったって、日本の台風に比べたら、ただの強い風じゃんか。

それで日本より高い電気代って、なんだよそれ。

今日も結局、応急処置をして、終わりだったんだろう。

永久に応急処置のまま放置。。。。

はぁ~~。。。。

 

 

 

 

 

 

コメント (1)

>>しかし、あんな、「ちょっと強い風」が吹いたくらいで、停電させるなよ、メラルコ。

強い台風といったって、日本の台風に比べたら、ただの強い風じゃんか。それで日本より高い電気代って、なんだよそれ。

まったく同じ文句、愚痴言っていましたよ。所詮めっきの社会ですね。マカティがフィリピンじゃない。バクララン周辺がフィリピン。見てくれはどうでも良いです。ハイ!

ナベ坊 {1494} 2008 年 6 月 24 日 @ 10:18 AM
 

  • RSS | コメントRSS