先日、インターネットが23時間不通だったとおもったら、強風の影響で20時間ほど停電。
ビルのジェネレーターも「故障」
土日で仕事に絡まなかったからよかったものの、平日の締め切りがたくさんあるときにこんなことが起きたら即、お客さんからは、
「あ、もう次回からけっこうです。はい、さいなら~」
である。
ネットは死んでも仕事は続けられるので、携帯電話の回線を使うなど代替がきくが、電源は非常用発電機がフルバックアップ(非常用の容量だけでなく、使用する電力全てを発電してくれる)でないと、どうにもならない。
もちろん、家賃の高いところへ行けば、そういうところもあるとは思うが、そこうしているうちに、「日本の方が安いんちゃう?」みたいなことが起きる。
しかし、あんな、「ちょっと強い風」が吹いたくらいで、停電させるなよ、メラルコ。
強い台風といったって、日本の台風に比べたら、ただの強い風じゃんか。
それで日本より高い電気代って、なんだよそれ。
今日も結局、応急処置をして、終わりだったんだろう。
永久に応急処置のまま放置。。。。
はぁ~~。。。。
コメント (1)
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>>しかし、あんな、「ちょっと強い風」が吹いたくらいで、停電させるなよ、メラルコ。
強い台風といったって、日本の台風に比べたら、ただの強い風じゃんか。それで日本より高い電気代って、なんだよそれ。
まったく同じ文句、愚痴言っていましたよ。所詮めっきの社会ですね。マカティがフィリピンじゃない。バクララン周辺がフィリピン。見てくれはどうでも良いです。ハイ!
ナベ坊 {1494} 2008 年 6 月 24 日 @ 10:18 AM