GOOGLE編
- 検索ボックスに自分のURLをいれてキャッシュのクリックを開くとロボットにキャッシュされた日付が分かる
- ロボットが来るのは、サイトにもよるとおもうが1週間に1回程度
- ところが、たった今キャッシュされたとしても、そのことがわかるのに5日ほどかかる
- なので、「Googleのキャッシュが古いままだなぁ」と思っていても、すでにキャッシュされている可能性がある
- 全てのページを一度にキャッシュするかと思いきや、ページによって3日くらいずれる。
- Googleウェブマスターツール というのがあり、自コンテンツの診断などができるがこれも結構クセがある
- サイトマップをXML形式で作って、送信すると、30分ほどでGOOGLEがそのファイルを読んでくれる。
- ところが、サイトマップを読んでも、コンテンツ診断をしてくれるのに何日もかかる(少なくとも3日以上。)
- 診断が終わると、メタタグの有無や重複、not Foundなど見つけてくれる。ロボットがどう診断したかが分かる
- 検索結果のスニペット(要約文)は、descriptionタグ→H1とその直下のテキスト→その他 という優先順位で採用するっぽい
- keywordsタグは、関係ないっぽい。
- indexというファイル名に対してはPageRankがつくっぽい。
- ADWORDS 語順による検索結果に変化が無い。広告出稿時は語順は気にしなくてよいっぽい
- ADWORDS 配信時間・曜日など細かく設定できる
YAHOO編
- トップページに関しては、キャッシュに来る回数が、googleより3倍くらい多いっぽいが、コンテンツページを見に来る頻度は、googleより低いっぽい
- トップページのスニペットは、YAHOO側で承認した要約文(YAHOOカテゴリ登録時の文章)+なんだろう。。
- コンテンツページのスニペットは、descriptionタグ+その他テキスト
- keywordsタグが検索結果に関係する。本文に使っていない言葉でもkeywordsタグに書かれていれば引っかかる
- 語順によって検索結果が違う→広告を出すときは、念のため語順入替えパターンも作成した方がよいっぽい(部分一致だけではだめかも)
- オーバーチュア 見出しの文字数がGoogleより3文字多い。これはでかい
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