地面に穴を掘ったり、土をフルイにかけるのが、どえらい重労働。
向かいの家で芝生をチョキチョキしていたガーデナー(庭師)を発見。一連の重労働を頼んだ。
今日で3日目。
思ったんだが、庭師って、ストック型ビジネスなんだよな。
芝生はほっといても伸びるから、月に1回か2回は仕事がくる。
最初の1回さえ、依頼が入れば、対応をよっぽど間違えない限り、継続的に仕事が入る。
んで、顧客の芝をチョキチョキしているときも、隣の家とか、向かいの家に営業しちゃえば、新たな顧客も取れる。
レバレッジが効かないので、直線的にしか伸びないけれど、
少なくとも、俺のビジネスモデルより、優れてるじゃねえか。
コメント (1)
|
なるほど、これもおもしろい。私のビジネスよりも確実に
Onodera {3977} 2009 年 7 月 10 日 @ 3:47 AM仕事を確保できるし、庭の所有者が植木を止めない限り、仕事が有るなああ。 うらやましい!