< フィリピンでは何をするにも基礎を教えない。
【7月06日】図面屋の一日 >
うーん、仕事がほとんど無い。
先月までの忙しさが嘘のよう。
こういう風になると、忙しいときに稼いだお金がなくなっちゃうんだよね。
これだから受託はつらい。
たとえ2割でも3割でも、安定した収入源を作らないといけない。
コメント (9)
もう一軒家を借りて、日本人相手に下宿屋または英語学校。
それいいですね。 住宅のセキュリティがちゃんとしてて信頼できるメイドとドライバーのオプションがあれば、なお良いですね。
今、私も暇なので、 「英会話ってどうやったら身につくんでしょうかね。。」に、お答え致します。 名付けて、 「大学は出たものの、イザとなったら、nice to meet you.とI love you.thank you.が、やっとだった親父が、わずか3ケ月で金髪ねェ~ちゃんと口喧嘩まで出来るようになった実践的英会話学習法」!! チト長い? 1.英語に限らず言語の要素は(聞く、話す(今回は会話ですので、聞く、話す)、読む、書く)の4つでした。 その4つの構成はとりもなおさず単語の羅列に依る。 なので、単語だけは覚えるしかない。 特に、主要動詞。 他は名詞と簡単な形容詞と助動詞だけで良い。 have.get.takeなど、そしてmakeやletなど使役動詞も、例文見ながらついでにねっ。 因みに、What time is it now? より What time do you have? の方が、カッコよく感じたら英語のhaveは卒業らしいです。 ある日の夕方、金髪ねェ~ちゃんに、これを言ったら「You good!」と、言われました。ハイ。 2.言語・会話は、その単語の羅列。 と、言っても英語の場合、特に、その単語の順番が肝心。 なので英語は、単語を、順序よ~く並べたモノに過ぎない。 その並べ方は結構厳格で、主文が先(主語・述語)、説明・詳細は後回しが基本。 この点で、多くの日本人や韓国人がこの英語的表現感覚に挫折するが、英語は「必ず主語と述語がある言語で、且つ、真っ先」と覚える。 細かいことは後回し。だぁ。 この「細かいことは後回し。」の説明・詳細表現は圧倒的にToを使うことが多い。 なのでTo以後は、後回しにされた細かい説明と思って聞く、そして話すべし。 it’s easy To talk in English.「To以後に説明・詳細」、これ結構大事。 whichだのwhereだのが、会話の中間に出てきたら、そこでも何某か蛇足・補足説明してると思えば良い。 これはチョットだけ大事。 3.聞く時のコツとしては、アクセントに注意する。 その強調単語に話し方の主要意志が込められている。 分からない時はその強調単語を復唱する、と、相手は何かしら別の分かり易い言葉に言い換えてくれるはず。 なので、自分が話す時は、自分の伝えたい言葉(単語。上記の場合ではeasy)を強調する。 To以下は「細かいことは後回し。」なので蛇足的に言いいますが、Toをはっきり発音すると外国人は、それ(To)以後を存外よく聞いてくれて理解してくれるので、会話中これ、Toをはっきり発音、して言うことも結構コツ。 4.話す時のコツは、RだのLだの発音には一切こだわらない。 発音は相手方との会話の中で覚える。 金髪ねェ~ちゃんに口移しで教えてもらうと尚良し。んっ? 因みに、我々日本人には、Rの時は、唇が前に出た感じのラリルレロで、Lの時は同、横に開き加減のラリルレロ、程度で十分。 前置詞も超適当、about(だいたい)で良い。 間違っている時は相手方が言い直してくれる。 どの前置詞が適切か分からない時は、何個か言ってみる。 すると相手が言い直して訂正してくれる。♪ 5.Who is it?(ドアの向こうにいる人間に尋ねる場合に言う。who are you?とは言わない。結構失礼な言い方らしい)やit’s raining todayなどのitの感覚は、話し手の持つ、当該「話し手の持つ主観的な趣旨や感覚、その場面や場所の全体的雰囲気」を捉えて指すので「それ」というような日本語に変換しにくい単語があることを理解する。 この辺は仕方ないので、金髪ねェ~ちゃん的感覚!で理解することを実践、徹するしかない。 そのうち分かると思う。 かな?。 いや、真似してるうちにそうなるから大丈夫。 なので真似しましょう。 あと、aやtheの使い分けなんかも全部、会話の中で学ぶ。 因みに「a michiaki」というと「michiakiと言う名の人」という感覚。theを使えば「あのmichiakiとか例のmichiaki」と、「唯一それ的」な感じになる。 またhave+過去分詞なる所謂完了形の、過去分詞についても、日本語には無いので「過去の既に行われた一定行為や事実関係を済んだ形で表現したモノ」と金髪ねェ~ちゃん感覚で覚えると良い。 I have been to US.なら、toなので目的地を指しているから「私はアメリカに行ったことを今持っている」という感覚だし、I have been in US.なら「私はアメリカに居たことがある」となる。 即ち、ベタなhave感覚で良い(been to や been in を、今持っている感じ)。 完了形などと理解しないこと。 最低限の文法の勉強はより早く上達する近道であることは否定しませんが、他面、あまり文法に染まりすぎると受験勉強英語みたくなり足かせになることも事実。 最初はどうしても「頭の中で日本語に訳す」勝ちですが、英語そのままでの理解に徹する。 名付けて、 「主語・述語英語聞いたまま、アクセント注意、まる飲み金髪ねェ~ちゃん的To以下結構大事蛇足説明付いてるからね理解法」 これも、チト長い? 8.英会話は日常的「やり取り」なので、その日常的相方を探し、相方がそれになってくれることが「何よりも肝心」。(たまに軽く一杯奢ったり、小さなプレゼントや、topics話題を用意したり、ね?) 生身の金髪ねェ~ちゃんが近くに居れば良し、居なければメル友を作る。 そして一日一回英語頭にする。 以上を実践、90日で、晴れて金髪ねェ~ちゃんと口喧嘩が出来ることになりますが、Fuck you.などと旅行にも使えない英語ばかり覚えても、ダメ?
俺流英会話取得術。 会話を想定して、英次郎(オンライン辞書)で言いたいことを事前に調べておく。頭に叩き込んだら実践あるのみ!早い話、日常よく使うフレーズを丸暗記してしまうのが、一番てっとり早いと思います。 覚えたくなくても覚えてしまうフレーズは「キャ~~ナイ、バロウ xxxxペソ?」 。
その一軒家ドミトリーっていうのは、安いホテルじゃだめなんですか。。学生さんとかで、そういうニーズあるんですか。 なんか、そんなに手間もかけずに始められそうな気はするんだけど。。(大家さんが許可するか、と言う問題はあるけれど) ニートを集めてニート矯正ドミトリーというのもあるそうですが。。
michiakiさん、それってまさに、「ハートで感じる英文法」ではないですか。しかし、その金髪ねぇちゃんが手に入らないのですが、その場合はどこへ行けばいいのでしょうか。。
「ハートで感じる英文法」ではないですか。 ・・・そのとおりなんです。(私もある人から指摘されびっくりでした) その金髪ねぇちゃんが手に入らないのですが、・・・私の場合は、たまたまエレベータに乗り合わせた女性に思い切って話し掛けた一言から始まりました。(但し、ドイツ人でしたが・・) しかし、フィリピン人の、「ノベンバル、ディセンバル」は、分からなかったなぁ~」 11月、12月だと、は。
何年も前、フィリピンに英語を学びに行くなんて誰も見向きもしなかった頃、行きました。安さにつられて。韓国人経営の学校で、月に約10万円ちょい。フィリピンを選んでる時点でみんな結構金にシビア、学校に10万払わんでも自分で先生見つければ6万もあればいけるとすぐに気づく。あとは、家を見つければok。でも自分でアパート見つけて色々契約するのが面倒なので、多少高くてもボーディングハウスやホームスティをすることになる。それでも学校より相当安い。 家賃2万ペソの家を6人に間貸しして、食事込みで一人20000ペソ。職業訓練をしてやれば、5万ペソでもくるかも。英語だけできたって仕方ないので。 割に合わないですか?
フィリピンで英語なんてイロモノ扱いされると思って、英語力だけはアメリカいったヤツには負けん。と思い、ガリ勉してtoeic920点。自分ではいい経験できて良かったと思ってます。
フィリピンでTOEIC920点!? 普通、帰国子女でも800点台だったと思うのですが。920ってすごすぎます。 書き込む人のラベルが高すぎでついていけません
もう一軒家を借りて、日本人相手に下宿屋または英語学校。
通りすがり {3959} 2009 年 7 月 6 日 @ 9:31 AM