エアコン業者。
2008 年 11 月 17 日

エアコン屋が配管の長さを測りなおした見積書を、再送してきた。

そしたらエアコンのブランドが、PanasonicではなくCarrierに変わってしまった。しかも壁掛けではなく天井タイプ。

「なんでCarrierになっちゃったの?しかも天井型。。。」

「昨日の定例でそう決まった、と言っています。」

「そんなこと、これっぽっちも言ってない、Carrierのキャの字も出してない。しかも2人で配管長さを測ったのに、なんで天井タイプになっちゃうわけ?あなたはア○ですかって、聞いといて。」

 

見積書をもっとよく見比べると、配管長さが短くなっているのに、値段が高くなっている。

「おいおい、配管短くなって、値段上がってるよ。そんなに売りたくないなら、もういいって伝えて。」

 

一方、別の業者が見積もりを持ってきた。

やっぱりPanasonicの型番が違う。インバーターだっていって型番まで指定しているのに、どうしてみんな普通のやつもってきちゃうの?なんかの嫌がらせ?

そうか、俺と我慢比べするつもりか。

やってやろうじゃないの。

 

コメント (1)

業者にこちらの言ったことを復唱させる。
これで、間違い、オトボケが半減・・・しないのがフィリピン人。しかし、管理人さんはフィリピン人との会話を楽しんでいるフシがある。羨ましい。(笑)

ポコチン {1986} 2008 年 11 月 18 日 @ 10:51 AM
 

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