必要な資料
- 平面詳細図
- 仕上げ表
- 構造図(直天の部屋を書くのに必要)
決めていただくこと
- 縮尺
- 部屋名・仕上ラベルのサンプル
- ドアを表現する・しない・点線表示などの指示
ポイント
- 多くの場合、平面詳細図を外部参照し、レイヤーのON/OFFで天井伏図を作成します。この場合、平面詳細図にも手を入れる必要がありますので、平面詳細図データを一旦お預かりします。
- 外部参照の使用が不可である場合は従来の方法で作図します。
- 基本的に、ジプトーン、ケイカル板、アルミスパンドレルなどの目地のみ目地記入し、岩綿吸音板は目地記入しません。
- 多くの場合、設備機器無しで一旦納品、設備プロットデータ受領後、機器レイアウトを行い再納品となります。
価格
価格のページをご覧ください

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