必要な資料
- 平面詳細図
- 断面図または断面詳細図
- 構造図または仮定断面
- 屋根の防水の仕様が分かる資料
決めていただくこと
- 縮尺
- 段割りの計算
- 1回転・2回転などの大きな方針
ポイント
- 段割りと平面詳細図から作図しますので、フルスケッチは作成しないでください。
- 手摺なしで一旦納品し、チェックバックを受けた後、手摺付きで納品します。
- 多くの場合、階段詳細図の平面部分は平面詳細図を外部参照します。
- 外部参照の使用が不可である場合は従来の方法で作図します。
- 手摺同士の交差部分のトリムは、トリムしてしまうと手直しに時間がかかるため、納品時はトリム無しとし、図面確定時にトリム作業を行います。
- 用紙のたて使い・横使いにかかわらず、モデル空間ではたてに作図し、ビューポートで回転を行います。レイアウト変更は自由です。
- 寸法押さえの方法は、さまざまな流儀がありますので、サンプル図面をお送りください。
価格
価格のページをご覧ください

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