[SD_3703b] ピット用タラップ挿入(平面・立面切替式)
ピット用のタラップのブロックを挿入するAutoLISPコマンドです。初期状態は平面ですが、ダイナミックブロックを切り替えることにより、正面図、側面図を表示可能です。Aタラップ平面図Bタラップ正面図Cタラップ側面図また、ダイナミックブロックのハンドルをドラッグ

ピット用のタラップのブロックを挿入するAutoLISPコマンドです。初期状態は平面ですが、ダイナミックブロックを切り替えることにより、正面図、側面図を表示可能です。Aタラップ平面図Bタラップ正面図Cタラップ側面図また、ダイナミックブロックのハンドルをドラッグ
消火器ボックス・消火栓のブロックを挿入するAutoLISPコマンドです。ダイアログから選択します。ブロックのプルダウンから、平面・立面を切替可能です。切り替え可能なタイプは下記です。
タラップを挿入するAutoLISPコマンドです。初期状態は平面ですが、ダイナミックブロックを切り替えることにより、正面図、側面図を表示可能です。また、背かごの有無を選択できます。A平面。背かごなしB平面。背かご付き。C正面図。背かごなしD正面図。背かご付き。
北マークを挿入するAutoLISPコマンドです。
まずポリラインを用意し、そのポリラインを植栽に変換するAutoLISPコマンドです。より植栽らしくなるように調整して下さい。
床レベルなどに使う、四角で囲んだ数字を記入するAutoLISPコマンドです。引き出し線を付加することができます。関連コマンドオブジェクトの位置を移動するにはを使います。矢印の形状を設定するときは、を使います。
込み入った図面の中から特定の建具を探し、丸を打つAutoLISPコマンドです。記号と番号の上下が入れ替わっていても検索可能です。1建具種類を指定します。2建具種類を問わず検索するときはチェック。3検索する番号を記入。空欄にした場合、全ての番号が検索対象となります。発
で作図された建具記号の上下を入れ替えるAutoLISPコマンドです。
建具記号を記入するAutoLISPコマンドです。引き出し線を付加することができます。番号は、ダイアログに入力しても記入できますが、下の動画のように作図中にキーで増減可能です。1建具種類を選択しま
建築の平面図や平面詳細図に記載する一般的な部屋名タグを配置するAutoLISPコマンドです。使用するブロックは一つですが、ダイナミックブロックで5つのスタイルが登録されており、配置後に自由に切り替えることが可能です。A部屋名+天井高+仕上レベル+躯体レベル(平面詳細図に使用